〜唐沢由衣の『私がオナニーの時に想像するのは…』〜
唐沢由衣です。
毎晩、こっそりオナニーしてます。
今晩、私が想像したのは、こんな感じです。
たくさんの男の人に強制的に肉便器にされるのを想像すると、…興奮して濡れてきます。
人気のない旧校舎や、廃居になった工場に、騙されたり、あるいは無理矢理つれてこられたり…。
大勢の前で、一糸まとわぬ姿になる事を強要されます。
しかし、決して無理に衣服を引きはがされたりはしません。暴力をふるわれたり、大声でののしられたり、脅されたり、様々な方法で、私が男達に屈服して、自分で脱ぐように強要されます。
ブレザーの上着を脱ぎ、ブラウスを脱ぎ、だんだん私の肌が露になっていきます。男達の目がぎらぎらと肌に食い込みます。脱ぐ度に、むだ毛の処理をさぼってたり、ゆるゆるのださいブラだったりするので、恥ずかしくてたまりません。
それよりも何よりも、このまま裸になれば全員に犯されるんだという恐怖と不安が、私を興奮させます。息が上がって、頭がぼぅとしてきます。
ブラジャーを脱ぎ渋っていると、耳元で大きな声で怒鳴られました。おびえた私は、あわててそれを外して、腕でおっぱいを隠します。
隠すなよ、と言われて、男に腕を掴まれて無理矢理万歳のポーズにされます。無防備な姿にされて、私は、恥ずかしさに身をよじります。大きくもない普通の胸ですが大事な部分…、なのです。手入れをさぼっていた脇も丸見えです。極度の恥ずかしさに涙がにじみます。
ですが、男達が喜ぶかと言えば、普通のオッパイなど見慣れたもののようで、私のしぐさや、みっともない脇に、ただ笑い声を上げてます。
さんざん、嘲笑された後に、パンツをおろせと言われました。
渋ってみせると、大きな拳を目の前に突き出されました。それだけで、もう抵抗なんてできません。
私は、パンツをおろします。陰毛が、外気にそよいで立っています。
男達から笑い声と、歓声があがりました。
私は、頭がぽぅっとして来て、くらくらしてきます。自分のやっている事がよくわかりません。
無理やり座らされて、両足を広げられました。思わず、手で中心を隠します。自分で、あそこをおさえている姿が、自分でもすごく滑稽です。
やめてください、と叫びます。
もうここまで来てしまって、そう言ったところでなんなのでしょうか。私は、犯される運命なのです。
あそこにローションを塗りたくって、男の人が私にのしかかってきました。
無理矢理入ってきますTT
一度、奥まで押し込んで、そして動き始めます。痛くて苦しくて、恥ずかしくて、つらくて、私は泣き叫びますが、助けてくれる人はいません。ここにいる人は、みんな私を犯すために、私のマンコにチンポを入れて、中で精液をぶちまけるために、順番待ちをしている人たちなのです。助けてと頼んでも、せせら笑われるだけです。
最初の男が、腰を振っている最中、順番待ちの男たちは、私のおっぱいをもんだり、手にペニスを握らせたり、携帯やデジカメで撮影したりします。
いくら、撮らないで!、やめて!、と叫んでも、顔を隠しても無駄です。顔も、犯されれているところも、学生手帳も携帯も、私の全てが撮影されて、記録されていきます。もう、全てを失ってしまいそうです。
始めの男は、私のお腹に精液を出します。
次の男もそうでした。どうやら、1週目は、外で出す決まりのようです。私は、代わる代わる犯され続けます。
やがて、膣内で射精されはじめます。
赤ちゃんできちゃうから、やめて!と、悲鳴を上げると、男の一人が笑いながら、そうだよ、でも肉便器は立派につとまるじゃん、と言います。
その時の彼の、さわやかな目と、残忍な言葉。あそこがジュンとうずきます。
私は、マゾです。本当は、感じてしまいつつあるのを必死に隠し通そうと、唇をかんで耐えます。
犯された回数も12回目くらいまで数えていましたが、もう分からなくなってきました。頭がぼーっとして鈍い快感が身の奥で揺れているようです。
壊れちまったか?、と声がしてバケツ一杯の水を顔に浴びせられました。
そして、また犯され続けます。
今日は、ここでいってしまいました。続きは、また明日…。