限界まで脱衣麻雀
※注意:作者は麻雀を全く知りません。文字通りご笑覧ください^^
勝負前のサトコ談
「は? 何寝言いってんの? あんたらみたいなしょぼいボケ男らが、麻雀で私にかなうわけないじゃん。冗談は顔だけにしろって。本気で勝つ気でいんの?、まじ?、ちょっとは恥を知りなよ。あんたら、なんか相手になんないっつーの。馬鹿そうな顔しちゃってさ、鏡をみてから物をいいなよ。え?、どうしてもっていうなら、普通の10倍のレートなら受けてやってもいいよ。3人ともむしりとられて、ほえずらかく練習でもしてな。ばーか」
「ぬ、脱げばいいんでしょう」
サトコは、つとめてなんでもないように言ったつもりだったが、声はいつもより緊張で甲高かった。
ブラジャーを取った。
乳首がこぼれないように、すぐに胸を左手で抱くようにして隠した。形の良い乳房が、サトコの左手の下で、大勢の目にさらされて不安と羞恥に震えている
ギャラリーから、どよめきがあがった。
相沢「いい度胸してるな」
内海「おっぱいもね…」
井口「へへ。ちょっと乳首見えたよ」
サトコ「うそばっかり。ほら、さっさとしなよ」
サトコは左手で、胸を押さえたまま右手で牌をかきまぜた。
3人は、サトコの胸から、一瞬も目を離さず牌にのろのろと手を伸ばした。
一ゲーム終了した。
サトコは結果に唖然としていた。
サトコ「あんたら、ずるしてないよね?」
「「「してないしてない」」」3人が同時に首を振った。
サトコ「してたら殺すよ」低い声で言った。少し本気だった。
内海「ほんとーにしてません」
井口「清算して、負け分払う?」
相沢「それとも脱いで続ける? 次、トップだったら、負け分チャラにしてやるよ。ただし、次のゲームやりたきゃ、パンツを脱げ」
サトコは、青い顔をして唇を噛み締め、立ち上がった。右手で、パンツに手をかけた。
片手でするするとそれをおろした。後ろから見ていたギャラリーがあらわになっていく白いお尻に歓声を上げた。良く張ったそれは堂々としていた。
「綺麗なお尻してるじゃんサトちゃん!」
サトコ「見るな!! ボケナス!」サトコはギャラリーを一喝して、お尻の割れ目を右手で隠した。
正面の3人には股間の濃い茂みを見ていた。
相沢「…。剛毛だな」
サトコ「…」サトコの青い顔がみるみる赤くなった。
お尻の割れ目を隠していた右手で、股間の茂みを隠して、席に戻った。
サトコ「続きやるよ」不安な状況と裏腹に、闘志は燃えていた。(ぶちのめしてやる。負けがチャラどころから、お前らから大金絞ってやる!)
一ゲーム終了した。
相沢「ああー、心配だよ俺。どうなっちゃうんだろう、サトコちゃん。次は勝てるといいねぇ」
サトコは、歯を食いしばり目に涙をためて、顔をゆがめていた。こんなはずじゃないのに…、くやしさと恥ずかしさで爆発しそうだった。
井口「もう、脱ぐもの無いね…」
サトコ「…」
内海「じゃ、手どけろよ。おっぱいみせろ」
それを聞いたサトコは、頭がかっとなった。おっぱいを隠している左手は石の様に重かった。
相沢「サトコが決めろよ。負け分全部払うか、おっぱい見せて続けるか」
サトコは、重たい左手を自分の手から引き離した。大事なふくらみが空気と視線に触れて、ちくちくとした。
まわりから歓声が上がった。
井口「へへへ。かわいいおっぱいだね。サトコちゃん」
サトコは、思わずまた胸を隠そうとしたが、左に座っていた相沢が彼女の手首をつかんだ。
相沢「続きやろうぜ」
内海「おっぱいまるだしでな」
井口「乳首…、陥没してるんだね。サトコちゃん。意外だなぁ」
サトコ「うるせーよ。じろじろ見るな変態どもが!!」サトコは、対面の井口を、涙目でにらみつけた。
一ゲーム終了した。
サトコ「そんな…」
相沢「もう、謝ったらどう?」
井口「なかなか勝てないねえ。どつぼだねえ」
サトコ「…」涙目で3人を睨み付けている。
内海「次どうする?」
相沢「股…」(を開けっと言おうとした)
井口「語尾にマンコってつけろ!」
内海「…」
相沢「…」
サトコ「…、何? …それ?」
内海「…」
相沢「…うん。何それ?」
井口「頼むよ〜」
内海「…」
相沢「…」
井口「何だ何だ?! お前ら引きすぎだぞ!」
サトコ「…わ、分かりまんこ」搾り出すような声だった。
相沢「ぶははははは」
内海「くくくくくく」
井口「よし! しばらくそうしてろ。続きやるか!」
サトコ「や、やりまんこ…!」死にたい!!、と発作的に思った。
一ゲーム終了した。
サトコは思わず雀卓を叩いた。
内海「さて、どうしようかね」
サトコ「いいよ。どうにでもしまんこ!」
相沢「あははははは」
内海「慣れたよねー。その語尾。相沢、お前、笑いすぎだよ。サトコに失礼だろ」
井口「いいよ。すごく」
サトコ「この変態どもがぁ」
内海「じゃ、サトコ。股、開け。いすの上でM字開脚だ」
サトコ「そんな…、こと…」
相沢「逆らわないよな? お前勝つまでやらないと…、もう負け100万越してるぞ? 払えるのか?」
井口「今までと同じ、次トップだったら、全部チャラにしてやる」
サトコ「わかりまんこ…」サトコはゆっくりと両足をいすの上に上げた。(死にたい、というか死ね、私)と思った。なんだか逆に勇気が出た。
手で中心を隠して、足を開いて手すりに乗せた。
相沢「めんどくさいな隠すなよ」相沢がサトコの手首をつかんで、股から手を引き剥がした。
サトコ「ぁぅ…!」恥ずかしさで、頭の中で鐘を衝かれたような衝撃があった。
サトコの「秘密の中心」が丸出しになって、全員の視線を集めた。
そこは、赤くぽってりと肉厚で、中心はやわらかくとろけていた。
内海「濡れてるじゃん。サトコちゃん」
サトコ「そ、そんなことない! あ!、ないまんこ!」
全裸、M字開脚、体のどこも隠すことなく、馬鹿な語尾でしゃべる、妙齢の女。すでに、プライドは砕けている。
一ゲーム終了した。
サトコの負けだった。サトコの顔は真っ青だった。
ゲームを続けるために、後ろからギャラリーにおっぱいをもまれながら、麻雀を打つはめになった。もともと敏感だった乳首を執拗にせめられて、陥没乳首を大きく勃起させられた。見て笑われた。
おっぱい全体をやさしくゆするように愛撫されて、感じてしまい、とろけながらゲームを続けた。感じているのが誰の目にもあきらかだが、サトコは一人ですまし顔を作っていた。
一ゲーム終了した。
またサトコの負けだった。
M字でさらしていたあそこをもてあそばれた。ゲームを続けるために、一度の勝利で負けを帳消しにするために、濡れたあそこで指をくわえ込みながら、ゲームを続けた。しかし、敏感な部分を擦り上げられるたびに体がよじれて、集中力も無くろくに打てなかった。
3人はにやにやして見ていた。
一ゲーム終了した。
また負けた。
雀卓に手をつかされ、後ろから犯された。それ以外に、もう他にのこっていなかった。3人に犯された後は、そのままギャラリーに犯されながら、麻雀を続けた。
サトコの気持ちなど無視され、何度も、男たちに激しいあえぎ声を上げさせられた。犯されて絶頂に達してしまい、自分の牌を倒したりもした。
一度イキだすととまらなかった。とどめなくだらだらあふれる愛液で太ももをぬらし、次の男、次の男を迎え続けた。
一ゲーム終了した。
当然負けた。
後ろから、おまんこを貫かれながら、サトコは雀卓の上にぼろぼろと涙をこぼしていた。
サトコ「もう、もう、ゆるしてください。私の負けですぅ。もう、二度と逆らいませんゆるしてぇ。お願いしまんこぉ」
相沢「あはははは」
内海「いいよ。じゃあ、ここらで清算しようか」
井口「サトコちゃんが一人で、690万負けだ。払えよ」
サトコ「そんなぁ…。ゆるして、なんでもするからぁ」
内海「なんでもする? あたりまえだろ? 690万分遊ばせてもらうぞ」
勝負後のサトコ
「ごめまんこ。サトコが悪かったです。調子にのってました。もう、二度と皆様に逆らいません。サトコは自分の下劣さと低脳さがわからずに、思い上がってました。お金は、時間かかるとおもいますが、きっと払います。お待たせする間は、ご迷惑をおかけした罰として、どんな命令でも心から喜んで従わせていただきます。どんな格好でもします。全裸もいといません。どんなポーズでも言われたようにします。言われればすべて喜んでやります。性処理もいたします。チンポもしゃぶらせていただきます。まんこを使ってご奉仕いたします。あなた様の肛門も舐めます。必要なら、床も便器も舐めて清めます。いつでも呼び出してください。いつでも、私をおとしめて犯して足蹴にして、どうか立場を思い出させてください。ごめんんなさい…。サトコをゆるしてください。ごめんなさいでした! あ、ごめまんこぉ!」