趣旨の理解できない方、18際未満は退出ください→ 萌駅さんなどで他を探してくださいな。


限界まで脱衣麻雀

※注意:作者は麻雀を全く知りません。文字通りご笑覧ください^^

 

勝負前のサトコ談

「は? 何寝言いってんの? あんたらみたいなしょぼいボケ男らが、麻雀で私にかなうわけないじゃん。冗談は顔だけにしろって。本気で勝つ気でいんの?、まじ?、ちょっとは恥を知りなよ。あんたら、なんか相手になんないっつーの。馬鹿そうな顔しちゃってさ、鏡をみてから物をいいなよ。え?、どうしてもっていうなら、普通の10倍のレートなら受けてやってもいいよ。3人ともむしりとられて、ほえずらかく練習でもしてな。ばーか」

 


 

「ぬ、脱げばいいんでしょう」

 サトコは、つとめてなんでもないように言ったつもりだったが、声はいつもより緊張で甲高かった。

 ブラジャーを取った。

 乳首がこぼれないように、すぐに胸を左手で抱くようにして隠した。形の良い乳房が、サトコの左手の下で、大勢の目にさらされて不安と羞恥に震えている

 ギャラリーから、どよめきがあがった。

相沢「いい度胸してるな」

内海「おっぱいもね…」

井口「へへ。ちょっと乳首見えたよ」

サトコ「うそばっかり。ほら、さっさとしなよ」

 サトコは左手で、胸を押さえたまま右手で牌をかきまぜた。

 3人は、サトコの胸から、一瞬も目を離さず牌にのろのろと手を伸ばした。

 

 一ゲーム終了した。

 サトコは結果に唖然としていた。

サトコ「あんたら、ずるしてないよね?」

「「「してないしてない」」」3人が同時に首を振った。

サトコ「してたら殺すよ」低い声で言った。少し本気だった。

内海「ほんとーにしてません」

井口「清算して、負け分払う?」

相沢「それとも脱いで続ける? 次、トップだったら、負け分チャラにしてやるよ。ただし、次のゲームやりたきゃ、パンツを脱げ」

 サトコは、青い顔をして唇を噛み締め、立ち上がった。右手で、パンツに手をかけた。

 片手でするするとそれをおろした。後ろから見ていたギャラリーがあらわになっていく白いお尻に歓声を上げた。良く張ったそれは堂々としていた。

「綺麗なお尻してるじゃんサトちゃん!」

サトコ「見るな!! ボケナス!」サトコはギャラリーを一喝して、お尻の割れ目を右手で隠した。

 正面の3人には股間の濃い茂みを見ていた。

相沢「…。剛毛だな」

サトコ「…」サトコの青い顔がみるみる赤くなった。

 お尻の割れ目を隠していた右手で、股間の茂みを隠して、席に戻った。

サトコ「続きやるよ」不安な状況と裏腹に、闘志は燃えていた。(ぶちのめしてやる。負けがチャラどころから、お前らから大金絞ってやる!)

 

 一ゲーム終了した。

相沢「ああー、心配だよ俺。どうなっちゃうんだろう、サトコちゃん。次は勝てるといいねぇ」

 サトコは、歯を食いしばり目に涙をためて、顔をゆがめていた。こんなはずじゃないのに…、くやしさと恥ずかしさで爆発しそうだった。

井口「もう、脱ぐもの無いね…」

サトコ「…」

内海「じゃ、手どけろよ。おっぱいみせろ」

 それを聞いたサトコは、頭がかっとなった。おっぱいを隠している左手は石の様に重かった。

相沢「サトコが決めろよ。負け分全部払うか、おっぱい見せて続けるか」

 サトコは、重たい左手を自分の手から引き離した。大事なふくらみが空気と視線に触れて、ちくちくとした。

 まわりから歓声が上がった。

井口「へへへ。かわいいおっぱいだね。サトコちゃん」

 サトコは、思わずまた胸を隠そうとしたが、左に座っていた相沢が彼女の手首をつかんだ。

相沢「続きやろうぜ」

内海「おっぱいまるだしでな」

井口「乳首…、陥没してるんだね。サトコちゃん。意外だなぁ」

サトコ「うるせーよ。じろじろ見るな変態どもが!!」サトコは、対面の井口を、涙目でにらみつけた。

 

 一ゲーム終了した。

サトコ「そんな…」

相沢「もう、謝ったらどう?」

井口「なかなか勝てないねえ。どつぼだねえ」

サトコ「…」涙目で3人を睨み付けている。

内海「次どうする?」

相沢「股…」(を開けっと言おうとした)

井口「語尾にマンコってつけろ!」

内海「…」

相沢「…」

サトコ「…、何? …それ?」

内海「…」

相沢「…うん。何それ?」

井口「頼むよ〜」

内海「…」

相沢「…」

井口「何だ何だ?! お前ら引きすぎだぞ!」

サトコ「…わ、分かりまんこ」搾り出すような声だった。

相沢「ぶははははは」

内海「くくくくくく」

井口「よし! しばらくそうしてろ。続きやるか!」

サトコ「や、やりまんこ…!」死にたい!!、と発作的に思った。

 

 一ゲーム終了した。

 サトコは思わず雀卓を叩いた。

内海「さて、どうしようかね」

サトコ「いいよ。どうにでもしまんこ!」

相沢「あははははは」

内海「慣れたよねー。その語尾。相沢、お前、笑いすぎだよ。サトコに失礼だろ」

井口「いいよ。すごく」

サトコ「この変態どもがぁ」

内海「じゃ、サトコ。股、開け。いすの上でM字開脚だ」

サトコ「そんな…、こと…」

相沢「逆らわないよな? お前勝つまでやらないと…、もう負け100万越してるぞ? 払えるのか?」

井口「今までと同じ、次トップだったら、全部チャラにしてやる」

サトコ「わかりまんこ…」サトコはゆっくりと両足をいすの上に上げた。(死にたい、というか死ね、私)と思った。なんだか逆に勇気が出た。

 手で中心を隠して、足を開いて手すりに乗せた。

相沢「めんどくさいな隠すなよ」相沢がサトコの手首をつかんで、股から手を引き剥がした。

サトコ「ぁぅ…!」恥ずかしさで、頭の中で鐘を衝かれたような衝撃があった。

 サトコの「秘密の中心」が丸出しになって、全員の視線を集めた。

 そこは、赤くぽってりと肉厚で、中心はやわらかくとろけていた。

内海「濡れてるじゃん。サトコちゃん」

サトコ「そ、そんなことない! あ!、ないまんこ!」

 全裸、M字開脚、体のどこも隠すことなく、馬鹿な語尾でしゃべる、妙齢の女。すでに、プライドは砕けている。

 

 一ゲーム終了した。

 サトコの負けだった。サトコの顔は真っ青だった。

 ゲームを続けるために、後ろからギャラリーにおっぱいをもまれながら、麻雀を打つはめになった。もともと敏感だった乳首を執拗にせめられて、陥没乳首を大きく勃起させられた。見て笑われた。

 おっぱい全体をやさしくゆするように愛撫されて、感じてしまい、とろけながらゲームを続けた。感じているのが誰の目にもあきらかだが、サトコは一人ですまし顔を作っていた。

 

 一ゲーム終了した。

 またサトコの負けだった。

 M字でさらしていたあそこをもてあそばれた。ゲームを続けるために、一度の勝利で負けを帳消しにするために、濡れたあそこで指をくわえ込みながら、ゲームを続けた。しかし、敏感な部分を擦り上げられるたびに体がよじれて、集中力も無くろくに打てなかった。

 3人はにやにやして見ていた。

 

 一ゲーム終了した。

 また負けた。

 雀卓に手をつかされ、後ろから犯された。それ以外に、もう他にのこっていなかった。3人に犯された後は、そのままギャラリーに犯されながら、麻雀を続けた。

 サトコの気持ちなど無視され、何度も、男たちに激しいあえぎ声を上げさせられた。犯されて絶頂に達してしまい、自分の牌を倒したりもした。

 一度イキだすととまらなかった。とどめなくだらだらあふれる愛液で太ももをぬらし、次の男、次の男を迎え続けた。

 

 一ゲーム終了した。

 当然負けた。

 後ろから、おまんこを貫かれながら、サトコは雀卓の上にぼろぼろと涙をこぼしていた。

サトコ「もう、もう、ゆるしてください。私の負けですぅ。もう、二度と逆らいませんゆるしてぇ。お願いしまんこぉ」

相沢「あはははは」

内海「いいよ。じゃあ、ここらで清算しようか」

井口「サトコちゃんが一人で、690万負けだ。払えよ」

サトコ「そんなぁ…。ゆるして、なんでもするからぁ」

内海「なんでもする? あたりまえだろ? 690万分遊ばせてもらうぞ」

 


 

勝負後のサトコ

「ごめまんこ。サトコが悪かったです。調子にのってました。もう、二度と皆様に逆らいません。サトコは自分の下劣さと低脳さがわからずに、思い上がってました。お金は、時間かかるとおもいますが、きっと払います。お待たせする間は、ご迷惑をおかけした罰として、どんな命令でも心から喜んで従わせていただきます。どんな格好でもします。全裸もいといません。どんなポーズでも言われたようにします。言われればすべて喜んでやります。性処理もいたします。チンポもしゃぶらせていただきます。まんこを使ってご奉仕いたします。あなた様の肛門も舐めます。必要なら、床も便器も舐めて清めます。いつでも呼び出してください。いつでも、私をおとしめて犯して足蹴にして、どうか立場を思い出させてください。ごめんんなさい…。サトコをゆるしてください。ごめんなさいでした! あ、ごめまんこぉ!」