復讐×いじめっこ女=それゆけ! 気弱な凌辱隊ABC その1
今朝の話
やせ男子Aと、でぶ男子Bは、いじめられていた。
AとBはズボンと下着を脱がされ、ペニス同士を紐で結ばれて、綱引きをさせられていた。ぎりぎりと引き伸ばされたペニスが赤く膨れて、いたくて、みじめでBは泣き出した。
負けたのはBだ。
まけたBに、(ついでにA)にも、罰としての屈辱的な罰ゲームと暴力が加えられた。
終始げらげら腹を抱えて笑っていたのは、いじめっこ男子ミチウラとその彼女のいじめっこハルだ。
女子Cは裸にされて、部屋のすみで口でいじめっこ男子サトウの性処理中だ。
ちょぶちょぶ、くちょくちょとわざと音を立てるのは、長い間の性処理奴隷生活で、フェラチオが上達した証だ。
フェラチオが終わった後、ハルにびんたをされ続けた。ハルは、肉を打つ感触が楽しいらしい。
ABCとも、生気のない無表情な顔をしていた。
昼の話
Cは、精液と涙で汚れた顔をぬぐい、服を着ながら、「死にたい」と、ポツリともらした。
「…ダメだよ」と、Aは言ってみたが、説得力がないことはよく分かっていた。
「俺も死にたいよ」とBが言った。
Aも自殺を考えたことがあった。「みんなで遺書でも書いて死のうか。あいつらの鼻が明かせるぜ。ははははは」
「…」
「…」
冗談のつもりだったが、なんの冗談にもならずAは言ったことを後悔した。
「…」
「…」
場を明るくしたくて、Aは努めて明るく言った。
「で、でもさ、死ぬ気でやればなんでもできるんじゃん? あいつらに思い知らせてやろうぜ。それでもどうにもならなかったら、みんなで死んじゃおう。」
BとCが少し笑った。
「そんなこと明るく言うなよ」
「やること、やってから死のうぜ。こんなプランはどうだ?」Aは思いつくまま話始めた。
夜の話
いじめっこハルは、目を覚ました。記憶は帰宅途中で途切れていた。体が動かない。手を後ろで固定されて床に転がされていた。
目の前には、覆面をした男女が3人立って、ハルを見下ろしていた。
「んだよ、てめーら! ほどけよ!」ハルは、いきなり大声で3人を怒鳴りつけた。
3人はひるんだ。
「ほどけよ! ぼけなす! 頭はするぞ!」
3人は、ハルの剣幕に押されて、後ずさりし部屋の隅で顔を突き合わせて、ひそひそ相談し始めた。
B「すごい怒ってるよ!」
A「まあ、そうだろうな」
C「怖い」
B「もっとおとなしくなると思ったけど…」
A「とりあえず口と目を塞げば、おとなしくなると思う」
B「動物みたいだな」
A「ジャンケン…」
負けたのはBだった。
A「目と口をふさいでこい」ガムテープとハンカチを取り出した。
C「そのハンカチ、口に押し込むんでしょ? これでいいんじゃない?」雑巾を手にして言った。
AB「「…そうだな」」
Bが近づくとハルは不自由な手足をばたつかせて、ますます口汚くののしった。
「離せよ! こらぁ! ぶち殺すぞ!」
Bは不器用にハルの上に馬乗りになった。
口の中に雑巾を押し込もうとするが、ハルは口を閉じて抵抗するどころか、Bに噛み付いた。
B「ぎゃー!」
A「ストップ! そこまで! もう一度眠らせる!」
Aが駆け寄って、薬剤をしみこませた布をハルの顔に押し付けた。
B「はじめからそうしろよ!」怒鳴った。
ハルは意識を失った。
次にハルに意識が戻ると、目の前は真っ暗だった。頭に圧迫感がある、目隠しされているらしい。口に何か押し込まれていた。苦い味がする。雑巾だと思った瞬間、かっとなった。
今すぐあいつらをぶちのめしてやろうと思ったが、体が動かなかった。手は後ろでしばられ、自重で押しつぶされて骨がきしんでいた。足が動いた。
C「気がついたみたい」
B「見ろよ。歯型がついたぞ!」
A「見えないだろ。目隠ししてんだから。はずすなよ。目怖いしさ」
「ぐごー!!!!」ハルが声にならない声で、威嚇する。
B「このやろう!」かっとなった。
どす! Bは、体重をかけて思いっきりハルの腹を踏みつけた。
「ぅ!」ハルの体がはねた。
どす!、どす!、どす!
B「ふう。ふう。ふう」もう息が切れている。
A「やめとけ。後でやらしてやるからさ。痛めつけるのは後の予定だろ?」
B「…」
A「血らだけの女なんて、なえるじゃん。先にやることやってしまおう」AはちらりとCの顔を見た。
C「…」Cは暗い目でハルを見下ろしていた。
Cを裸にして、飢えた男たちに与えたのはハルだ。男たちがCを弄ぶ代償として払った金を、ハルは懐へ入れている。
C「じゃあ、私カメラ回してるから裸にして」冷たい声で言った。
Aは、恐る恐るハルの制服の襟元のボタンに手をかけた。
ハルは観念したのか動かない。
Bは、ハルのスカートに手をかけた。脱がし方がよくわからないらしい。
ハルが、いきなり体をひねった。Bが驚いて身をのけぞらせたが、そのこめかみにハルのつまさきがぶつかった。
ゴスっ!
B「…」
Aがあわてて、ハルに覆いかぶさって取り押さえた。
「ふう、ふう、ふう」ハルは猿轡の下で荒い息をしている。
Bは当たり所が悪かったらしく、痛みで数秒、悶絶していた。
B「なんで、俺だ!」
Bは怒りくるった。
どか! ハルのわき腹をサッカーボールでも蹴るように、蹴り上げた。
「ぅ!!!」ハルの体がくの字にゆがんだ。
A「まあ、まあ。さっさと脱がそうぜ」ブラウスのボタンを丁寧に、ひとつづつはずしながら言った。
B「…くそっ!」
Bは、蹴られた頭をおさえながら、どすどすと不機嫌に部屋の隅に行くと、大きなハサミをもって戻ってきた。
スカートと腰の間にそれをねじ込むと、一気にベルトごと切断した。乱暴にスカートを引くと、それはするりとハルの体がから離れた。
白い下着が3人の目に飛び込んできた。
B「さっさと脱がせようぜ」ハサミをAに手渡した。
Aは途中までボタンをはずしたブラウスを切っていく。
白いブラジャーがあらわになった。ブラジャーの両乳房のつなぎ目を切断して払いのけると、ふるんとBカップほどの白いおっぱいがあらわになった。硬そうな小さなピンク色の頭頂部にみんなの視線が集まった。
A「…おおー」
B「…」
C「…。ちょっと、何ぼーっとしてんの? 下も脱がせなよ」
「!!」ハルが急に暴れだした。
Bがいち早く後ずさる。
Aがハルの足を押さえた。
Bがおそるおそるはさみで、ハルのパンツの両脇の布を切った。
Bが力任せにひっぱって、下半身最後の布をハルから取り上げた。
薄い陰毛が自立して立ち上がっている。ハルはぎゅっと股に力を入れた。
C「いい格好」冷たい声だった。
ハルは目と口をふさがれ、両手を拘束されて、おっぱいをむき出しにし、直立した陰毛をさらしていている。
C「ハル、どんな気分?」
「…」ハルは、足をぎゅっととじて太ももをすり合わせている。
C「自分で足を開きなよ。抵抗したって無駄だよ。自分が一番よく知ってるでしょ? 今まで、人には、さんざんひどいことしてきたもんね」
「…」
B「無理やり、股開いてやろうぜ」
Aがハルの右の足首をつかんだ。引っ張る。ハルの足はぴったりと閉じ合わされていて、体ごとぐるりと向きを変えただけだった。
A「そっち引っ張れ」
B「おう」
Bがハルの左の足首をつかんだ。二人で、力任せに左右に開らこうとする。
AB「「せーの!」」
A「おお?!」
B「堅っ!!」
ハルの股はびくともしなかった。
A「どういう股してんだ、この女!」
B「鉄か!」Bは早くも息が上がってきた。
A「ダメだ」Aが手を離した。
Aは部屋の隅から、ロープを持ってきた。
一束をBに投げてよこす。
A「左足を縛って、そこの柱とつなげ」
AとBはハルの両足首にそれぞれロープを結んだ。左足のロープの先は、柱につながれた。
Aはロープを伸ばして、窓から投げ下ろした。
A「まってろ。原付で牽いてくる」そういい残して部屋から出て行った。
しばらくすると、建物の外で原付バイクの始動音が聞こえた。
A(建物の外から大声で)「ストップって言えよ!」
バイクの音が少しずつ遠ざかりはじめ、ロープがするすると窓の外に引かれていった。すぐにたるみがなくなった。ハルの右足が引かれ始めた。体がひきずられていく。やがて、左足と柱をつないでいるロープがぴんと張った。ハルの必死の抵抗もむなしく、彼女の股は、左右にじわじわと引き裂かれていった。
B(窓の外に大声で)「はーっはっはっは。止めろ!もういい!」
Aが原付をその場に止めて、部屋に戻ってきた。
B「はーっはっはっは」
C「はははははは。お腹苦しぃ…」
BとCが、お腹を抱えて、笑っていた。
あれほど堅く閉じられていたハルの股はほとんど180度に近い角度で、ぴしっと開いていた。ロープと足はぴんと張っていて、腰が少し浮いていた。女性の中心部が、無様に晒らされていた。薄い陰毛は丘のほうにしかなく、女性器と肛門の回りは無毛だった。赤黒いビラビラは片方だけがはみ出しており、白い垢のような汚れが少しついている。皮が少しめくれて、クリトリスが見えていた。
彼女の額には汗が光っていた。
Cが、涙をぬぐいながらビデオをまわしている。
C「はははは。はーい。ハルちゃん。ご開帳。汚いあそこ撮影してますよー!」
Bが床に手をついて、笑っている。
Aは、股間を膨らませて、異様なくらい興奮を覚えていた。
『犯す』、という事に意が痛むほど胸がときめいた。
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