趣旨の理解できない方、18際未満は退出ください→ 萌駅さんなどで他を探してくださいな。


復讐×いじめっこ女=それゆけ! 気弱な凌辱隊ABC その1

 

 今朝の話

 やせ男子Aと、でぶ男子Bは、いじめられていた。

 AとBはズボンと下着を脱がされ、ペニス同士を紐で結ばれて、綱引きをさせられていた。ぎりぎりと引き伸ばされたペニスが赤く膨れて、いたくて、みじめでBは泣き出した。

 負けたのはBだ。

 まけたBに、(ついでにA)にも、罰としての屈辱的な罰ゲームと暴力が加えられた。

 終始げらげら腹を抱えて笑っていたのは、いじめっこ男子ミチウラとその彼女のいじめっこハルだ。

 女子Cは裸にされて、部屋のすみで口でいじめっこ男子サトウの性処理中だ。

 ちょぶちょぶ、くちょくちょとわざと音を立てるのは、長い間の性処理奴隷生活で、フェラチオが上達した証だ。

 フェラチオが終わった後、ハルにびんたをされ続けた。ハルは、肉を打つ感触が楽しいらしい。

 ABCとも、生気のない無表情な顔をしていた。

 

 昼の話

 Cは、精液と涙で汚れた顔をぬぐい、服を着ながら、「死にたい」と、ポツリともらした。

「…ダメだよ」と、Aは言ってみたが、説得力がないことはよく分かっていた。

「俺も死にたいよ」とBが言った。

 Aも自殺を考えたことがあった。「みんなで遺書でも書いて死のうか。あいつらの鼻が明かせるぜ。ははははは」

「…」

「…」

 冗談のつもりだったが、なんの冗談にもならずAは言ったことを後悔した。

「…」

「…」

 場を明るくしたくて、Aは努めて明るく言った。

「で、でもさ、死ぬ気でやればなんでもできるんじゃん? あいつらに思い知らせてやろうぜ。それでもどうにもならなかったら、みんなで死んじゃおう。」

 BとCが少し笑った。

「そんなこと明るく言うなよ」

「やること、やってから死のうぜ。こんなプランはどうだ?」Aは思いつくまま話始めた。

 

 夜の話

 いじめっこハルは、目を覚ました。記憶は帰宅途中で途切れていた。体が動かない。手を後ろで固定されて床に転がされていた。

 目の前には、覆面をした男女が3人立って、ハルを見下ろしていた。

「んだよ、てめーら! ほどけよ!」ハルは、いきなり大声で3人を怒鳴りつけた。

 3人はひるんだ。

「ほどけよ! ぼけなす! 頭はするぞ!」

 3人は、ハルの剣幕に押されて、後ずさりし部屋の隅で顔を突き合わせて、ひそひそ相談し始めた。

B「すごい怒ってるよ!」

A「まあ、そうだろうな」

C「怖い」

B「もっとおとなしくなると思ったけど…」

A「とりあえず口と目を塞げば、おとなしくなると思う」

B「動物みたいだな」

A「ジャンケン…」

 負けたのはBだった。

A「目と口をふさいでこい」ガムテープとハンカチを取り出した。

C「そのハンカチ、口に押し込むんでしょ? これでいいんじゃない?」雑巾を手にして言った。

AB「「…そうだな」」

 Bが近づくとハルは不自由な手足をばたつかせて、ますます口汚くののしった。 

「離せよ! こらぁ! ぶち殺すぞ!」

 Bは不器用にハルの上に馬乗りになった。

 口の中に雑巾を押し込もうとするが、ハルは口を閉じて抵抗するどころか、Bに噛み付いた。

Bぎゃー!

A「ストップ! そこまで! もう一度眠らせる!」

 Aが駆け寄って、薬剤をしみこませた布をハルの顔に押し付けた。

B「はじめからそうしろよ!」怒鳴った。

 ハルは意識を失った。

 

 次にハルに意識が戻ると、目の前は真っ暗だった。頭に圧迫感がある、目隠しされているらしい。口に何か押し込まれていた。苦い味がする。雑巾だと思った瞬間、かっとなった。

 今すぐあいつらをぶちのめしてやろうと思ったが、体が動かなかった。手は後ろでしばられ、自重で押しつぶされて骨がきしんでいた。足が動いた。

C「気がついたみたい」

B「見ろよ。歯型がついたぞ!」

A「見えないだろ。目隠ししてんだから。はずすなよ。目怖いしさ」

ぐごー!!!!」ハルが声にならない声で、威嚇する。

B「このやろう!」かっとなった。

 どす! Bは、体重をかけて思いっきりハルの腹を踏みつけた。

ぅ!」ハルの体がはねた。

 どす!、どす!、どす!

Bふう。ふう。ふう」もう息が切れている。

A「やめとけ。後でやらしてやるからさ。痛めつけるのは後の予定だろ?」

B「…」

A「血らだけの女なんて、なえるじゃん。先にやることやってしまおう」AはちらりとCの顔を見た。

C「…」Cは暗い目でハルを見下ろしていた。

 Cを裸にして、飢えた男たちに与えたのはハルだ。男たちがCを弄ぶ代償として払った金を、ハルは懐へ入れている。

C「じゃあ、私カメラ回してるから裸にして」冷たい声で言った。

 Aは、恐る恐るハルの制服の襟元のボタンに手をかけた。

 ハルは観念したのか動かない。

 Bは、ハルのスカートに手をかけた。脱がし方がよくわからないらしい。

 ハルが、いきなり体をひねった。Bが驚いて身をのけぞらせたが、そのこめかみにハルのつまさきがぶつかった。

 ゴスっ!

B「…」

 Aがあわてて、ハルに覆いかぶさって取り押さえた。

「ふう、ふう、ふう」ハルは猿轡の下で荒い息をしている。

 Bは当たり所が悪かったらしく、痛みで数秒、悶絶していた。

B「なんで、俺だ!」

 Bは怒りくるった。

 どか! ハルのわき腹をサッカーボールでも蹴るように、蹴り上げた。

「ぅ!!!」ハルの体がくの字にゆがんだ。

A「まあ、まあ。さっさと脱がそうぜ」ブラウスのボタンを丁寧に、ひとつづつはずしながら言った。

B「…くそっ!」

 Bは、蹴られた頭をおさえながら、どすどすと不機嫌に部屋の隅に行くと、大きなハサミをもって戻ってきた。

 スカートと腰の間にそれをねじ込むと、一気にベルトごと切断した。乱暴にスカートを引くと、それはするりとハルの体がから離れた。

 白い下着が3人の目に飛び込んできた。

B「さっさと脱がせようぜ」ハサミをAに手渡した。

 Aは途中までボタンをはずしたブラウスを切っていく。

 白いブラジャーがあらわになった。ブラジャーの両乳房のつなぎ目を切断して払いのけると、ふるんとBカップほどの白いおっぱいがあらわになった。硬そうな小さなピンク色の頭頂部にみんなの視線が集まった。

A「…おおー」

B「…」

C「…。ちょっと、何ぼーっとしてんの? 下も脱がせなよ」

「!!」ハルが急に暴れだした。

 Bがいち早く後ずさる。

 Aがハルの足を押さえた。

 Bがおそるおそるはさみで、ハルのパンツの両脇の布を切った。

 Bが力任せにひっぱって、下半身最後の布をハルから取り上げた。

 薄い陰毛が自立して立ち上がっている。ハルはぎゅっと股に力を入れた。

C「いい格好」冷たい声だった。

 ハルは目と口をふさがれ、両手を拘束されて、おっぱいをむき出しにし、直立した陰毛をさらしていている。

C「ハル、どんな気分?」

「…」ハルは、足をぎゅっととじて太ももをすり合わせている。

C「自分で足を開きなよ。抵抗したって無駄だよ。自分が一番よく知ってるでしょ? 今まで、人には、さんざんひどいことしてきたもんね」

「…」

B「無理やり、股開いてやろうぜ」

 Aがハルの右の足首をつかんだ。引っ張る。ハルの足はぴったりと閉じ合わされていて、体ごとぐるりと向きを変えただけだった。

A「そっち引っ張れ」

B「おう」

 Bがハルの左の足首をつかんだ。二人で、力任せに左右に開らこうとする。

AB「「せーの!」」

A「おお?!」

B「堅っ!!」

 ハルの股はびくともしなかった。

A「どういう股してんだ、この女!」

B「鉄か!」Bは早くも息が上がってきた。

A「ダメだ」Aが手を離した。

 Aは部屋の隅から、ロープを持ってきた。

 一束をBに投げてよこす。

A「左足を縛って、そこの柱とつなげ」

 AとBはハルの両足首にそれぞれロープを結んだ。左足のロープの先は、柱につながれた。

 Aはロープを伸ばして、窓から投げ下ろした。

A「まってろ。原付で牽いてくる」そういい残して部屋から出て行った。

 しばらくすると、建物の外で原付バイクの始動音が聞こえた。

A(建物の外から大声で)「ストップって言えよ!」

 バイクの音が少しずつ遠ざかりはじめ、ロープがするすると窓の外に引かれていった。すぐにたるみがなくなった。ハルの右足が引かれ始めた。体がひきずられていく。やがて、左足と柱をつないでいるロープがぴんと張った。ハルの必死の抵抗もむなしく、彼女の股は、左右にじわじわと引き裂かれていった。

B(窓の外に大声で)「はーっはっはっは。止めろ!もういい!」

 Aが原付をその場に止めて、部屋に戻ってきた。

B「はーっはっはっは」

C「はははははは。お腹苦しぃ…」

 BとCが、お腹を抱えて、笑っていた。

 あれほど堅く閉じられていたハルの股はほとんど180度に近い角度で、ぴしっと開いていた。ロープと足はぴんと張っていて、腰が少し浮いていた。女性の中心部が、無様に晒らされていた。薄い陰毛は丘のほうにしかなく、女性器と肛門の回りは無毛だった。赤黒いビラビラは片方だけがはみ出しており、白い垢のような汚れが少しついている。皮が少しめくれて、クリトリスが見えていた。

 彼女の額には汗が光っていた。

 Cが、涙をぬぐいながらビデオをまわしている。

C「はははは。はーい。ハルちゃん。ご開帳。汚いあそこ撮影してますよー!」

 Bが床に手をついて、笑っている。

 Aは、股間を膨らませて、異様なくらい興奮を覚えていた。

 『犯す』、という事に意が痛むほど胸がときめいた。

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