復讐×いじめっこ女=それゆけ! 気弱な凌辱隊ABC その2
Bはハルの体を弄び始めた。おっぱいを乱暴にもみしだき、やわらかさと滑らかさを楽しみ、乳首をつまんで転がした。指先でかるくひっかくと、むくむくと大きく硬くなった。乳房に吸い付いて、キスマークをつけた。
C「綺麗なうちに遊んでおいてね。撮影しておいてあげる。後で、針山にして、タバコの火で焼くから」
B「ひどいな」
C「…。(私が)されたことをお返ししているだけじゃん」Cはハルにされた事を思い出すと、暗い感情がわき上がった。ハルに復習できると思うと、気持ちが踊った。
Aは、ローションをハルの女性器にたらした。ハルの体が、冷たいローションにぴくりと反応した。バイブで数回陰唇をなでて広げ、ゆっくり押し込んだ。
両手をしばられて、限界にまで股を広げさせられたハルには拒む自由すらない。ハルは、されるがままに、バイブをするりと女性器に呑み込み、入ってきた異物に動かない身をよじる。Aはかまわず、ねじりながら前後に動かした。
奥まで押し込む。奥にぶつかった。
ハル「…っ」
一気に引き抜く。
ハル「ぅっ!」
ぐぽっと音がして、穴が閉じた。
また押し込む。
数回くりかえして、膣にローションをいきわたらせる。
A「そろそろやるかな」
Aが立ち上がって、ベルトを解いて、ズボンを下ろした。
ズボンを下ろすたびに、いじめっこたちの顔を思い出す。いつもは命令されて脱いでいるズボンだ。周りで見ているのは、BとCだけだが、気持ちがきしんだ。
Aの男性器はびんびんに勃起していた。上を向いたそれを、BとCがちらりと見た。
C「ハルちゃん、これから犯されるんだよ」
「ふー!」ハルは唯一自由な首を左右に激しく振った。
C「ごめーん。何言ってるかぜんぜんわかんない。後で聞いてあげるね」
Aは、ハルの股の間に座り込んで、ハルの女性自身を指で広げた。股間の男性器の先端で、狙いを定めて、腰を突き出した。
にゅるりと、それた。BとCとハルから無言のプレッシャーを感じてあせった。
もう一度、あてがって腰を突き出した。入った。
入れられた瞬間、ハルは上を向くように、喉をさらけ出して、かすかに震えた。
Aは、腰を動かし始めた。
誰も何も言わなかった。腰をふるたびに床がかすかにきしみ、接した性器が湿った音を立てた。ハルはのびきった足をひきつらせ、逃げようとでもするように上半身を芋虫のようによじっていたが、やがて大人しくなった。
5分も動いただろうか、Aもハルもじっとりと汗ばんできた。
Aは、中で射精した。
引き抜くと、ハルの赤黒いそこは白く泡立っていた。
Cがカメラその部分を大きく写す。
C「ハルちゃん、おつかれさま。ねえ、ハルちゃんのあそこどうだった?」
A「え? いや、…まあまあかな」ハルがはじめてだったが、適当にお茶をにごした。
C「ハルちゃん、まあまあだってさー」
B「早くかわれ」Bがズボンを下ろしながら、Aを押しのけた。
Cが、ハルにささやく。
C「あなたが、死ぬほど気持ち悪がってたBに犯されるんだよ。どんな気分?」
「うぐぅ!」猿轡と目隠しをされているハルの表情は見えないが、明らかに嫌がっているようだ。
C「いいきみ…」
B「おい、名前ばらすなよ」Bが青ざめて、Cをにらみつけた。
A「いやいや、もう、ばればれだと思うよ」
B「…。てめえも、そんなにいやがるなよ」Bは、ハルの乳首をつまむと、力任せにひねり上げた。
ハル「うぅ」
B「中で出してやるからな」
ハル「うぅぅー!」
ハルが首を振った。
Bは包茎の皮を押し下げると、ハルの中に押し込んだ。動き始める。太ったBが動くと、肉が盛大にゆれた。すぐに汗が噴出してきた。Bの顔からしたたった汗がハルの胸に滴って、ハルは嫌悪感に身を震わせた。
3分ほどで、Bは射精した。
Bは、荒い息をつき、汗だくの体でハルの上に覆いかぶさった。
ハル「ぐぅ」重量にハルが苦しむ。
B「そんなに俺が嫌いかよ?」
Bはハルの鼻に噛み付いた。
ハル「!!」
舌で鼻をなめる。
ハルは必死に顔を振って、逃れようとするが、Bはハルの頭をしっかりと両手で押さえると、鼻の穴に舌を這わせた。
B「ほら、どうだ? いやか? 俺のつばの匂いはどうだ? まんこにもまだちんぽ入ってるぞ? ほら? いやか?」
ハル「うぅ」
Bはハルのいやがるさまを苦々しく笑いながら、にらみつけていた。
C「…。そろそろ交代してよ。次は私の番」Cは電気マッサージ器を手にして言った。
B「うん」素直にハルから身をはがすと、立ち上がった。
ハルの股の間には、彼女から流れ出た白い液が垂れて水溜りができていた。
Cは電気マッサージ器のスイッチを入れた。鈍い動作音がして、マッサージ器の先端が細かく震える。
A「AVで見たことがあるよ。強制的にいかせつづけるやつね」
B「もう500回くらいいかせてやろうぜ」
C「さて、ハルちゃん、どうかな?」
Cは、ハルの女性器にマッサージ器を押し当てた。
ハル「!!」
――45分後
絶頂の喜びの声というより、もはや悲鳴だ。
ハル「ぅぁああああ」猿轡の下から、悲鳴が聞こえる。
ハルが体をのけぞらして、小刻みに震えた。尿と潮がほとばしって、マッサージ器に跳ね飛ばされて、ばちゃばちゃとしぶきになる。
C「はい、ハルちゃん10回目〜」Cは楽しそうに言う。
C「30秒ほど休憩したら、次は、11回目ね」
ハル「うごぉ、うごぉ」
C「何言ってるかぜんぜんわかんない」
B「口の解いてみるか?」
A「やめとけよ。ののしられて、怖いだけだぜ」
C「いいじゃん、解きなよ。これだけ、いきまくって、まだ元気ならむしろほめてやりたい」
A「じゃあ、まず目隠しとろうぜ。にらんでたら口はやめとこう」
Aが、ハルの目隠しをハサミで切断した。
布を取ると、その下は涙でべちゃべちゃだった。目を硬く閉じている。
3人が笑った。
B「大丈夫そうだな。泣いてるもん」
Bが、ハルの口かせをハサミで切断した。唇の間にのぞている、雑巾をつまんでひっぱりだす。
ハル「うげえ」
C「どんな気分?」
ハル「…。」
Cは、股間に電気マッサージ器を押し付けた。
ハル「ああー! もう、やめて、それ、やめてぇ」
A「最初と随分態度が違うじゃん。随分、利いてたんだなあ」
C「だめだよ。あと20回はいかせる予定だから」
ハル「やめてぇ、そんなにされたら…」
C「あんたの意見なんか聞いてないの」
Cは、マッサージ器を押し付ける。
ハル「やめれー!」
3人は笑った。
A「やめれーだってさ」
ハル「やめてー! あっ、あぁあ、あぅ、う!!!」
ハルの体が硬直し、びくびくと小刻みに波打った。
Cがマッサージ器のスイッチを切る。
C「またイった? もう、いいかげん部屋中、マン汁臭いんだけど」
ハルの制服で床に飛び散った液体をぬぐう。
ハル「はぁ、はぁ もう、やめて。やめて…」
A「やめたら、なんか俺たちに得があんの?」
ハル「も、もう、いじめないから。やめて、ね?」濡れた目で、3人を見上げた。必死だ。
A「馬鹿じゃないか? そんなの、あたりまえじゃん。他には?」
ハル「お、お金、上げるから」
A「それから?」
ハル「…。黙っててあげるから」
A「やっぱり馬鹿だろ? そんなの当たり前だからな。何度も言わすなよ。馬鹿。他には?」
ハル「…」何も思いつかなかった。
A「Cやれよ」
Cが、マッサージ器のスイッチを入れる。
ハル「やめて、やめて、やめて。何がのぞみなの、何させたいの?」
A「そうだな。まず、いままでの事を謝れよ」
ハル「ご、ごめんなさい」
A「そんな言い方があるかよ。もう、一回、惨めにイってから、再挑戦しろ」
ハル「やめてぇ!」
Cが、マッサージ器を押し当てる。
何度も絶頂に達して敏感になって開ききった女性器は、振動するマッサージ器を押し当てられて湿った音をたてた。数分もたたないうちに、ハルの意思とは無関係に、今日13回目の性的な絶頂を迎えた。
ハル「ぅっ!!!!!」湧き上がる快感にハルの身体が震える。
A「もう一度、ちゃんと謝れ」
B「そうだ。必要以上にきもがりやがって」
ハル「こ゛め゛え゛え゛ん゛な゛さ゛い゛」 泣きじゃくりながら絶叫した。
→次へ