趣旨の理解できない方、18際未満は退出ください→ 萌駅さんなどで他を探してくださいな。


復讐×いじめっこ女=それゆけ! 気弱な凌辱隊ABC その2

 Bはハルの体を弄び始めた。おっぱいを乱暴にもみしだき、やわらかさと滑らかさを楽しみ、乳首をつまんで転がした。指先でかるくひっかくと、むくむくと大きく硬くなった。乳房に吸い付いて、キスマークをつけた。

C「綺麗なうちに遊んでおいてね。撮影しておいてあげる。後で、針山にして、タバコの火で焼くから」

B「ひどいな」

C「…。(私が)されたことをお返ししているだけじゃん」Cはハルにされた事を思い出すと、暗い感情がわき上がった。ハルに復習できると思うと、気持ちが踊った。

 Aは、ローションをハルの女性器にたらした。ハルの体が、冷たいローションにぴくりと反応した。バイブで数回陰唇をなでて広げ、ゆっくり押し込んだ。
 両手をしばられて、限界にまで股を広げさせられたハルには拒む自由すらない。ハルは、されるがままに、バイブをするりと女性器に呑み込み、入ってきた異物に動かない身をよじる。Aはかまわず、ねじりながら前後に動かした。
 奥まで押し込む。奥にぶつかった。

ハル「…っ」

 一気に引き抜く。

ハル「ぅっ!」

 ぐぽっと音がして、穴が閉じた。

 また押し込む。

 数回くりかえして、膣にローションをいきわたらせる。

A「そろそろやるかな」

 Aが立ち上がって、ベルトを解いて、ズボンを下ろした。
 ズボンを下ろすたびに、いじめっこたちの顔を思い出す。いつもは命令されて脱いでいるズボンだ。周りで見ているのは、BとCだけだが、気持ちがきしんだ。

 Aの男性器はびんびんに勃起していた。上を向いたそれを、BとCがちらりと見た。

C「ハルちゃん、これから犯されるんだよ」

「ふー!」ハルは唯一自由な首を左右に激しく振った。

C「ごめーん。何言ってるかぜんぜんわかんない。後で聞いてあげるね」

 Aは、ハルの股の間に座り込んで、ハルの女性自身を指で広げた。股間の男性器の先端で、狙いを定めて、腰を突き出した。
 にゅるりと、それた。BとCとハルから無言のプレッシャーを感じてあせった。
 もう一度、あてがって腰を突き出した。入った。
 入れられた瞬間、ハルは上を向くように、喉をさらけ出して、かすかに震えた。

 Aは、腰を動かし始めた。

 誰も何も言わなかった。腰をふるたびに床がかすかにきしみ、接した性器が湿った音を立てた。ハルはのびきった足をひきつらせ、逃げようとでもするように上半身を芋虫のようによじっていたが、やがて大人しくなった。

 5分も動いただろうか、Aもハルもじっとりと汗ばんできた。

 Aは、中で射精した。 

 引き抜くと、ハルの赤黒いそこは白く泡立っていた。

 Cがカメラその部分を大きく写す。

C「ハルちゃん、おつかれさま。ねえ、ハルちゃんのあそこどうだった?」

A「え? いや、…まあまあかな」ハルがはじめてだったが、適当にお茶をにごした。

C「ハルちゃん、まあまあだってさー」

B「早くかわれ」Bがズボンを下ろしながら、Aを押しのけた。

 Cが、ハルにささやく。

C「あなたが、死ぬほど気持ち悪がってたBに犯されるんだよ。どんな気分?」

「うぐぅ!」猿轡と目隠しをされているハルの表情は見えないが、明らかに嫌がっているようだ。

C「いいきみ…」

B「おい、名前ばらすなよ」Bが青ざめて、Cをにらみつけた。

A「いやいや、もう、ばればれだと思うよ」

B「…。てめえも、そんなにいやがるなよ」Bは、ハルの乳首をつまむと、力任せにひねり上げた。

ハル「うぅ」

B「中で出してやるからな」

ハル「うぅぅー!」

 ハルが首を振った。

 Bは包茎の皮を押し下げると、ハルの中に押し込んだ。動き始める。太ったBが動くと、肉が盛大にゆれた。すぐに汗が噴出してきた。Bの顔からしたたった汗がハルの胸に滴って、ハルは嫌悪感に身を震わせた。

 3分ほどで、Bは射精した。

 Bは、荒い息をつき、汗だくの体でハルの上に覆いかぶさった。

ハル「ぐぅ」重量にハルが苦しむ。

B「そんなに俺が嫌いかよ?」

 Bはハルの鼻に噛み付いた。

ハル「!!」

 舌で鼻をなめる。

 ハルは必死に顔を振って、逃れようとするが、Bはハルの頭をしっかりと両手で押さえると、鼻の穴に舌を這わせた。

B「ほら、どうだ? いやか? 俺のつばの匂いはどうだ? まんこにもまだちんぽ入ってるぞ? ほら? いやか?」

ハル「うぅ」

 Bはハルのいやがるさまを苦々しく笑いながら、にらみつけていた。

C「…。そろそろ交代してよ。次は私の番」Cは電気マッサージ器を手にして言った。

B「うん」素直にハルから身をはがすと、立ち上がった。

 ハルの股の間には、彼女から流れ出た白い液が垂れて水溜りができていた。

 Cは電気マッサージ器のスイッチを入れた。鈍い動作音がして、マッサージ器の先端が細かく震える。

A「AVで見たことがあるよ。強制的にいかせつづけるやつね」

B「もう500回くらいいかせてやろうぜ」

C「さて、ハルちゃん、どうかな?」

 Cは、ハルの女性器にマッサージ器を押し当てた。

ハル!!

 

――45分後

 

 絶頂の喜びの声というより、もはや悲鳴だ。

ハル「ぅぁああああ」猿轡の下から、悲鳴が聞こえる。

 ハルが体をのけぞらして、小刻みに震えた。尿と潮がほとばしって、マッサージ器に跳ね飛ばされて、ばちゃばちゃとしぶきになる。

C「はい、ハルちゃん10回目〜」Cは楽しそうに言う。

C「30秒ほど休憩したら、次は、11回目ね」

ハル「うごぉ、うごぉ」

C「何言ってるかぜんぜんわかんない」

B「口の解いてみるか?」

A「やめとけよ。ののしられて、怖いだけだぜ」

C「いいじゃん、解きなよ。これだけ、いきまくって、まだ元気ならむしろほめてやりたい」

A「じゃあ、まず目隠しとろうぜ。にらんでたら口はやめとこう」

 Aが、ハルの目隠しをハサミで切断した。

 布を取ると、その下は涙でべちゃべちゃだった。目を硬く閉じている。

 3人が笑った。

B「大丈夫そうだな。泣いてるもん」

 Bが、ハルの口かせをハサミで切断した。唇の間にのぞている、雑巾をつまんでひっぱりだす。

ハル「うげえ」

C「どんな気分?」

ハル「…。」

 Cは、股間に電気マッサージ器を押し付けた。

ハル「ああー! もう、やめて、それ、やめてぇ」

A「最初と随分態度が違うじゃん。随分、利いてたんだなあ」

C「だめだよ。あと20回はいかせる予定だから」

ハル「やめてぇ、そんなにされたら…」

C「あんたの意見なんか聞いてないの」

 Cは、マッサージ器を押し付ける。

ハル「やめれー!」

 3人は笑った。

A「やめれーだってさ」

ハル「やめてー! あっ、あぁあ、あぅ、う!!!」

 ハルの体が硬直し、びくびくと小刻みに波打った。

 Cがマッサージ器のスイッチを切る。

C「またイった? もう、いいかげん部屋中、マン汁臭いんだけど」

 ハルの制服で床に飛び散った液体をぬぐう。

ハル「はぁ、はぁ もう、やめて。やめて…」

A「やめたら、なんか俺たちに得があんの?」

ハル「も、もう、いじめないから。やめて、ね?」濡れた目で、3人を見上げた。必死だ。

A「馬鹿じゃないか? そんなの、あたりまえじゃん。他には?」

ハル「お、お金、上げるから」

A「それから?」

ハル「…。黙っててあげるから」

A「やっぱり馬鹿だろ? そんなの当たり前だからな。何度も言わすなよ。馬鹿。他には?」

ハル「…」何も思いつかなかった。

A「Cやれよ」

 Cが、マッサージ器のスイッチを入れる。

ハル「やめて、やめて、やめて。何がのぞみなの、何させたいの?」

A「そうだな。まず、いままでの事を謝れよ」

ハル「ご、ごめんなさい」

A「そんな言い方があるかよ。もう、一回、惨めにイってから、再挑戦しろ」

ハル「やめてぇ!」

 Cが、マッサージ器を押し当てる。

 何度も絶頂に達して敏感になって開ききった女性器は、振動するマッサージ器を押し当てられて湿った音をたてた。数分もたたないうちに、ハルの意思とは無関係に、今日13回目の性的な絶頂を迎えた。

ハル「ぅっ!!!!!」湧き上がる快感にハルの身体が震える。

A「もう一度、ちゃんと謝れ」

B「そうだ。必要以上にきもがりやがって」

ハル「こ゛め゛え゛え゛ん゛な゛さ゛い゛」 泣きじゃくりながら絶叫した。

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