趣旨の理解できない方、18際未満は退出ください→ 萌駅さんなどで他を探してくださいな。


復讐×いじめっこ女=それゆけ! 気弱な凌辱隊ABC その3

ハル「お願い、ロープを解いて。手足が痛い」

 ハルの手は束ねられて後ろ手で縛ってあった。自分の背中に押されて、骨が痛んだ。指先の感覚はない。
 足は両足首をローブで縛られ、それぞれの方向に限界まで引かれて、大股開きで固定されている。股関節と縛られた足首がぎりぎりと痛む。

A「確かにそろそろ限界だろうな…」

B「解く? いいよ!」Bが朗らかに言った。

C「なんで快諾なの?」不満そうな声だ。

B「俺のケツの穴なめたらな」

 Bはズボンを下ろすと、和式の便器にでもまたがるようにハルの顔の上に腰を下ろした。

ハル「うぐっ」

 目の前に迫ってくるBの股間に、ハルは思わず顔を背けた。ちらりと目に入ったそれは、贅肉と無駄毛だらけで激しい嫌悪感をもよおさせた。

B「なめろよ」Bがハルの顔の前で、腰を揺らす。

ハル「やめて…」目からまた涙がこぼれた。

C「手伝おうか?」100円ライターを取り出しながら、Cが言った。

A「カメラ俺が持つよ」AがCからカメラを受け取った。

 Cは、ピクリとも動かせないハルの右足に近づくと、その足の裏にライターの火を近づけた。1秒ほど火で焼く。

ハル「あっぐぅ! 熱っ!」

C「はやくお尻なめなさいよ。B嫌いなんでしょ? 舐めて仲直りしたら?」

ハル「やめてよぉ」

C「早くしないと、親指のつめ、なくなるよ〜?」Cは、ハルの足の指先を火で炙った。

ハルぅいいいいぃいいぃい

B「早くしろよ。疲れるよこの姿勢。顔に座っちゃうよ?」

ハル「やめて、やめて」

B「なめろよ。ほら」

ハル「なめます、なめます。だから、足焼かないで!」

 ハルは屈辱と苦痛に身を振るわせながら、舌を伸ばした。

 Bが少し腰を浮かせて、舌から逃げた。

ハル「え? 何?」

B「早くしろよ。自分で顔近づけて、自分から舐めろ」

ハル「…」涙が止まらなかった。

 首を上げて、できるだけ舌を伸ばして、自分からBの肛門を舐めに行く。舌先が、肉の花に触れて、屈辱の味がした。

Bあひゃひゃ! くすぐったい!」肛門を舌先でつつかれて、Bがおかしな悲鳴を上げた。

A「べろをつっこんでよ」

B「やめろよー」Bはそう言いながらも、まんざらでもない顔で、自分で自分の尻タブを広げた。「やさしくな」

 ハルは身を震わせながら、舌を尖らせると、Bの肛門に押し付けた。少しの抵抗の後、舌先がにゅるりと5mmほど入った。

Bあひゃひゃ! うひゃひゃひゃ!」Bが身をよじる。

 数秒後、ハルは舌を引っ込めた。汚らわしくて払いたかったが、どうすることもできずにゆっくりと、汚れた舌先を口の中にしまった。

A「…」

B「え? なんで俺うつしてんの?」

 AのもつカメラはBを映していた。

A「あ、ごめん。なんか、うひゃうひゃ言ってて、おもしろかったから。ごめん、ハル。もう一回なめて。撮り逃がしちゃった」

ハル「…。ふぐぅふ」噴出すように、ハルが泣きだした。口元をゆがめて、涙が目じりから流れて、髪をぬらしている。

C「ほら。早く。歩けなくなるよ」ハルの小指を火で焼く。

ハル「あ! あ! わかったから! わかったからぁ!」

B「あひゃひゃひゃ」

 Aのもつカメラが、ハルがBの肛門を舐める様を撮影する。舌を尖らせてつっこむところは、アップで撮影した。

A「つばは飲み込め」

ハル「…はい」ハルの喉が動いた。

A「よし。ロープを解いてやろう」

ハル「…」

A「で、手足に負担の無いように縛りなおしてやろう。夜は長いからね」

ハル「…」ハルの口元がゆっくりとゆがみ、声を上げずに泣き出した。

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