白雪姫様 3
女王様は、森の近くに住む変わり者の狩人を呼び寄せて言いました。
「白雪姫を森の中に連れて行っておくれ。私は、もうあの姫を二度と見たくないのです。だから、お前は姫を殺して、その証拠にあの子の血を、このハンカチにつけてきなさ…」
「はい。分かりゃした!」
「…。良い返事ですね。頼りしてます」
その夜、白雪姫は女王様の命令で、狩人が御者を務める馬車にのり、夜道を走っていました。
夜も遅くなり、やがて馬車が止まると、そこはうっそうとした森でした。
「ここはどこですか?」
何も知らない白雪姫は不安そうに狩人に尋ねました。
狩人は、うやうやしく白雪姫の手を取って、馬車から降ろし、狩りに使う刀をすらりとさやから抜きました。刃は鋭く、姫の胸を狙っていました。
白雪姫はそれを見て泣き出しました。
「泣かないでくだせえ。姫様。あっしは動物を苦しませずに殺す事ができます。姫様だって…」
「ああ、私を助けて下さい」
白雪姫は狩人の足下にひざまずいてお願いしました。
「女王様は二度と貴方の姿を見たくないのだそうで」
「では、私は森の奥に入って行って、もう城には二度ともどりませんから。助けてくれたならば、貴方の願いを叶えて上げます」
「オレの願い…」
狩人は孤独でした。
町の着飾った娘たちは、彼がひどく醜く、動物の肉や皮をさばくために、いつも血の匂いをさせているのをとても嫌い、いじめたり、見て見ぬふりをしていました。狩人は、町の娘たちに恋いこがれながらも、自分を嫌う彼女らを憎んでいました。
白雪姫の美しく無垢そうな顔は、狩人を嫌っているようには見えませんでした。もし、町の娘の数千倍も美しい白雪姫と結ばれたら、どんなにうれしいでしょうか。
狩人は淡い期待をこめて白雪姫に尋ねました。
「姫様、狩人は好きですか?」
「いいえ。動物をいじめる人は大っ嫌いです」
そっけない返事でした。
「だって、だって姫、姫も肉を食べるでしょう? 皮の靴を履くでしょう?」
「はい。だからって…。動物がかわいそうです」
お城で苦労を知らずに育った白雪姫は、何も分かっていなかったのです。
狩人はとてもかなしくなりました。普通に結ばれたいと言う気も失せました。かわりに、ふつふつ怒りがわいてきました。
「実はオレも狩人なんで」
白雪姫ははっとしました。
狩人は低いドスの効いた声で言いました。
「ドレスを脱いで、裸になって下せえ。オレの望みは、町のどんな娘より美しい貴方を殴りながら犯して、汚してやる事です」
白雪姫は、ぽろぽろ涙をこぼしながら、ドレスを脱ぎ始めました。狩人は冷たいけどもぎらぎらした目でその様子を見下ろしていました。
白雪姫は全裸になるとドレスを無造作に地面に置き、涙の流れる顔で狩人を見上げました。薄暗い、森の中で全裸の白雪姫は輝いているようでした。
「それで私はどうすればいいんですか?」
「ひざまずいて。口マンコレイプ。わかりますか?」
白雪姫は首を左右に振りながら、素直にドレスの上に膝立ちになりました。
狩人は、ズボンを膝まで降ろしました。大きなペニスがそそり立ってました。白雪姫はおびえた目つきでそれを凝視しています。
「チンポを見るのは始めて?」
「…は、はい」
「これを、今から姫さまの喉の奥までねじこむんです」
白雪姫はぷっくりした半開きの唇をふるわせました。
狩人は彼女の両耳をつかんで、美しい顔を自分の股間に引き寄せました。白雪姫はかすかにいやがりましたが、狩人にさられるがままです。
白雪姫の、その唇の間にペニスがあてがわれました。独特の匂いが白雪姫の鼻をくすぐりました。
「覚悟はいいですかい?」
狩人は姫を見下ろして言いました。
姫の目から涙がこぼれました。
狩人のペニスが、白雪姫の喉の奥まで突っ込まれました。
「おごっ!」
白雪姫は逃げようとしますが、耳をつかんだ狩人の手は鋼のように堅く、白雪姫の頭を抑えてしました。
「おえぇ! ごぼっ!」
狩人のペニスは、姫の喉を奥を二三度突くといったん舌の上に戻ってきました。
「喉奥を犯されるのは苦しそうですね。姫様。舌の上にあるチンポを舐めてください。もし、気持ちよくしてくれれば、あとは勘弁して差し上げます」
白雪姫はぽろぽろと涙をこぼしながら、口の中の異物に必死に舌を這わせました。白雪姫の唇から、舌とペニスが擦れる音が、ペロペロペロ、くちゃくちゃくちゃと音がします。
狩人はしばらく白雪姫の柔らかな舌を味わってましたが、やがて物足りなくなってきました。
「犬のほうが、まだうまい事舐めますぜ。姫様は使い物になりませんや」
「うぐぅ」白雪姫は上目使いで狩人の目を見ました。
「好きにやらせてもらいますぜ。舐めるのが下手な姫様が悪いんで」
白雪姫は身をこわばらせて、目を閉じました。
狩人は、うっすら笑みを浮かべて、白雪姫を見下ろしてます。
白雪姫はなかなか狩人が動かないので、おかしいな、と思い、おそるおそる目を開けました。その一瞬、白雪姫の気が微かに緩んだ瞬間、狩人は、思いっきり喉の奥にペニスをねじこみました。
「おげぇ!」と醜い声を上げて、白雪姫がもだえましたが狩人は、彼女の耳を掴んでまるで、犯すように腰をふり続けました。
白雪姫は強烈な吐き気を感じ、我慢できずに嘔吐しました。吐瀉物が、狩人にかかります。
「汚ねえ!」狩人は、ペニスを引き抜き、白雪姫の顔面を拳で殴りつけました。
白雪姫はその勢いで半回転して、地面にうつぶせに倒れました。美しい形の鼻から、鼻血が吹き出しました。
狩人は、倒れた白雪姫の腹に手を回して、力任せに腰を引き上げました。後ろから白雪姫のヴァギナに、唾液と吐瀉物で汚れたペニスの先端をあてがいました。
白雪姫が振り向いて、何か言おうとしましたが、狩人は無造作に押し込みます。
「ああ!」
「ほう。きつきつでいいマンコですね。姫様」
狩人は腰を振ります。白雪姫の中を味わいながら笑って言います。
「どうです? 姫様? 気もちいいですか? 痛いだけでしょうかね? どうせ、死に損ないなんですから、何されたって大丈夫でしょう。中で出してあげますね」
「やめてくださいぃ」
「やめて上げてもいいんですよ。ただし、女王様の命令は守りますからね」
「ぁ…」
「わかったら、もっと必死でマンコでチンポしごきなさい。そして、オレが射精する時、お礼を言ってくだせえ。死に損ないの姫のマンコを使って精液処理していただきありがとうございました。狩人さんのチンポ汁のお陰で私は、生きられます。私のマンコを使っていただきありがとうございますって」
「…」白雪姫は素直に、お尻の穴を締めるように力を入れました。
狩人はしばらく、白雪姫の感触を楽しんで腰をふり、やがてその瞬間が近づいてきました。
「姫様! 行きますよ!」
「は、はい。私のマンコを使って精液処理していただきありがとうございました!」
狩人は中に射精しました。
「狩人さんのチンポ汁のお陰で…、お陰で私は、生きられます…」
狩人がペニスを引き抜きました。白雪姫のヴァギナからどろりと、精液が流れました。
「私のマンコを使っていただきありがとうございました…」
その頃、女王様は鏡と向き合っておりました。
「鏡よ鏡よ、鏡さん。この世で一番美しいのは誰?」
「それは白雪姫様です」
「白雪姫は死にましたよ?」
「ランキングの更新には時間がかかりますので、少々おまちを…」
「…キーッ!。役立たず!」