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『肉便器懲罰室』3(ルーク様版)

 

女子高生×便器にする=『肉便器懲罰室』3(ルーク様版)

「先生、あんまりです。なんで私だけ・・・」
 肉便器懲罰の1日が終わり、女子生徒たちは解放された。
 ただ一人、池波里美を除いては。
 池波里美は教師を怒らせた罰として無期刑を言い渡されたのだ。
「確かに門限破りの罰は終わったが、俺に逆らった罰とションベンもらした追加の罰は受けてもらうぜw」
 今やこの便所に拘束されているのは池波里美ただ一人である。
 この鬼畜教師は適当な理由を見つけては彼女を拘束し続けている。
「ああ?お前はただの肉便器なんだろ?自分でも言ってたじゃねえか、ククク。」
「そ、そんなの先生が無理やり・・・」
「バカかお前?肉便器宣言はお前がやったんだろ、だから望みを叶えてやろうってんじゃねえか、ヒャハハハハ!」
「ま、それほど俺を怒らせた罪は重いってこった。なあ、おまえたち。」
 なんと、先ほどまで懲罰を受けていたはずの5人が教師と同じ男子便所に入ってきた。
「池波さん、悪いんだけど私達のためにずっと肉便器でいてよ。」
「そうそう、もともと先生を怒らせたあんたが悪いんだからね。」
「まったくよね、巻き添え食らっていい迷惑だったわ!」
 女子達は口々に勝手なことを述べ全ての責任を池波里美に押し付けた。
「池波さん、私のためにごめんなさい・・・」
「橘さん・・・」
 この女子達の中で橘だけは里美に詫びていた。
 だが他の4人は池波里美をただの便器と見ており、里美に味方する者はおらず鬼畜教師の手下に成り下がっていた。
「ちょっと橘さん、こんな便器の味方するわけ?」
「そうよそうよ、コイツは私達とはもう違う身分なのよ。」
「ただの肉便器に気を使う必要なんてないのよ。こいつのせいで酷い目に遭ったんだからね!」
「また肉便器になりたいの?」
 リーダー格の北原は里美を許さなかった。
 里美が教師に意見したため巻き添えになってしまったからだ。
「お前達、この肉便器を徹底的にリンチしてやれ。遠慮したヤツは肉便器に降格だぞう。」
 ドカ、バキッ、ドスッ、ドカッ
「ぎゃああああ、み、みんなやめてええええ」
 教師の言葉を合図に女子4人は壁から突き出されている里美の尻肉に渾身の蹴りを連発した。
「キャハハハハ、池波のお尻って大っきくて蹴りやすいわあ。」
「ほんとほんと、こんなに大っきいんだから遠慮いらないよねっ。」
「橘、あんたもやりなよ。逆らったらどうなるかわかってんでしょ?」
「池波さん、ごめんなさい、ゆるしてっ」
 ドカドカドカ
 ついに橘も助けてもらった恩を仇で返すように里美の尻を蹴りまくった。

 

女子高生×便器にする=『肉便器懲罰室』4(ルーク様版)

「ククク、どうだお友達に裏切られた気分は?」
「・・・・・・・」
 あまりのショックに里美は黙り込んだ。
 だが、沈黙を教師が許すはずもなく
 バシイイイッ
 強烈なビンタが炸裂する。
「何シカトしてんだ、ああコラ!肉便器の分際でよお!」
 だがそれでも里美は言葉を発しない。
 裏切られたショックと教師による暴力への恐怖で言葉が出ないのだ。
「ちょっとお、先生様のご質問に答えられないの?便器尻の分際で!」
 壁の後ろから北原の罵声が聞こえる。
 ジュウウウウッ
「ぎゃああああああああ」
 突然里美は悲鳴を発した。
 後ろから北原の罵声が続く。
「アハハハハハ、どうライターで尻を焼かれた気分は?豚みたいなデカ尻だから豚の丸焼きねっ。」
「だってこの尻って便器じゃん?別に火傷したって誰も困らないよねえ」
「そうそう、一生便器なんだら授業受ける必要もないしね。」
「もっと徹底的に焼いちゃおうよ、こんな豚尻。」
「さんせーい」
 ジュウウウウウ
「ひぎいいいいいい、やめて、やめてえええええ・・・・」
 里美は恥も外聞もなく鼻水と涙で顔をグシャグシャにしながら泣き叫んだ。
「おいおい、おまえらやることエグイぜ。俺のほうがまだ紳士的だっつのw」

 

女子高生×便器にする=『肉便器懲罰室』5(ルーク様版)

 

 5人の女子生徒が立ち去った後、入れ替わるように下級生男子生徒が里美の尻に近づいていた。
「おいおい、見ろよ、これ池波里美先輩の尻だぜ。」
「すげえ、先輩の生尻見るの初めてだよ。でっかいケツしてんなー。」
(どうして?どうして私のお尻って知ってるの?)
 里美はお尻の持ち主が割れていることに動揺していた。
「キャハハハハ、いい気味ねえ里美。タバコの火を使ってお前の尻にジュジュッと記名してやったよ、写真付きでね。」
 里美を陥れた5人の女子生徒たちが勝ち誇って入ってきた。
 里美の無様な便器尻を写真に撮って見せ付けたのだ。
「そんな、ひどいよ、みんな・・・」
 バシイッ
「ウルセーんだよ便器豚。私たち人間様にタメ口利いてんじゃないよ、敬語使えや。」
「ぎゃあああああ」
 里美は突然尻に走る痛みに悲鳴を上げた、針に刺されたような痛みである。
 後ろから声がする。
「感謝しろよ里美先輩、アンタの尻から外れた写真を画鋲で留めてやったからな。」
 バシイッ
 また北原が里美を引っ叩く。
「てめえ後輩男子様に画鋲で写真留めていただいてお礼も言えないのか、さあ後輩男子様に挨拶しえねえか!」
 北原のあまりの命令に里美は泣き続けるばかりだ。
「おーい、キミたちぃ。里美の尻を躾けてやってよ。後輩男子様に敬語も使えない牝豚先輩を躾けるんだよ!」
「はーい、北原先輩。今から里美先輩の巨尻を躾けます。」

 

女子高生×便器にする=『肉便器懲罰室』6(ルーク様版)

 

「あうう、ありがとうございます後輩様、里美のお尻をもっとズタズタにしてくださいませ・・・」
下級生男子は面白がって里美の巨尻を串刺しにしている。
「オラ!これでもくらえ!」
ザクッザクッザクッザクッ
「ぎゃあああああああああっ」
なんと下級生男子たちはそろぞれに持っていた千枚通しで里美の尻肉を滅多刺しにしていた。
無数の千枚通しを突き立てられた巨尻から鮮血が迸った。
「よかったわねえ里美、最後はこれよ。」
北原は恐ろしい笑みを浮かべ
ズボッ
「ひぎいいいやあああああっ」
赤熱化した鉄パイプを里美の肛門に突き刺したのだった。
里美はショックで気を失い失禁、大量の尿と糞便を撒き散らしたのだった。
「あーあ、キミたちい、ちゃんと掃除しといてよーw」
「そんなあ、北原先輩、勘弁してくださいよー」
北原達は下級生男子達に里美の尿と糞便の始末を押し付け立ち去って行った。

「おい豚ァ!デカ尻から汚ねえモンひり出してんじゃねえぞ!」
「いい加減にしろやあ、糞豚上級生の糞ババアがっ!」
掃除を押し付けられて不機嫌な下級生達は惨めな里美の巨尻を口々に罵って憂さ晴らしをしている。
「うう・・・下級生の皆様・・・ごめんなさい・・・」
下級生達から罵声を浴びせられた里美は啜り泣くしかなかった。

 

女子高生×便器にする=『肉便器懲罰室』7(ルーク様版)

 

里美が下級生たちに巨尻を拭かれながら啜り泣いている間、北原なるみたち女子が入ってきた。
パーン
なるみは泣いている里美をいきなり平手打ちした。
「いつまでも嬉し泣きしてんじゃないよ豚、その顔も焼いてやろうか?」
ジュウウウウ
今度は里美の顔にタバコの火を押し付けた。
「ぎゃああああああああ」
里美は悲鳴を上げて泣き叫んだ。
バキッ
里美の顔面になるみの拳が炸裂した。
「ぎゃあぎゃあ泣いてんじゃねえよ豚!」
さらになるみは里美の顔面に唾を吐き掛けた。
「うううう・・・・酷いよ・・・北原さん・・・」
バキイッ
今度は別の女子が里美の顔面を殴りつけた。
「コラ豚里美!てめえまだ人間様のつもりでいるのかあっ、敬語使えって言ってんだろ!あ?」
すでになるみの手下に成り下がった女子達はここぞとばかりに里美を殴りつけ罵声を浴びせた。
「おいおい、お前らまだ遊んでんのかあ?」
「あ、田中先生。」
里美を豚便器に仕立て上げた張本人である体罰教師・田中葉蔵が入ってきた。

 

女子高生×便器にする=『肉便器懲罰室』8(ルーク様版)

 

「それにしても北原、おまえら俺より凄えじゃねえか。」
「私達なんてまだまだですよ、田中先生。豚里美はやっぱり田中先生に躾けていただかないと。」
すでにSパートナーとなった田中葉蔵と北原なるみは不気味な笑みを浮かべて池波里美調教話を楽しんでいた。
池波里美は豚便器の姿で震えながら二人の会話を聞いている。
「ところで、橘あ。お前は何で参加しないんだ?」
急に葉蔵から指摘された橘彩菜は返答に詰まっている。
「そうよそうよ、橘さん。まだ里美豚に同情してんの?助けられたことがあるから?」
「彩菜は里美と同じ豚便器になりたいのかしら?」
「彩菜のお尻も大きいよね、里美ほどじゃないけど。便器尻二つ並べてみる?」
女子達に取り囲まれた橘彩菜にとって選択すべき道は一つしか残されていなかった。
(里美、ごめんなさい。許して!)
心の中で里美に詫びると体を反転させ
ドカッ
なんと里美の顔面に拳ではなく蹴りを入れたのだった。
里美の口から何本かの歯が飛んだ。
「きゃはははは、いいツラだねえ里美!豚に相応しいじゃないのw」
歯が欠け崩れた里美の顔をなるみ達は嘲笑った。
ただ彩菜だけは自分のしてしまったことに震えている。

 

女子高生×便器にする=『肉便器懲罰室』9(ルーク様版)

 

「ひっ」
彩菜が震えながら里美を見ると、便器里美は世にも恐ろしい形相で彩菜を睨み付けていた。
恐怖に駆られながら彩菜がとった行動は
ドカドカドカドカ
恩を仇で返すような真似をして詫びるどころか、なんと顔面を何度も踏みつけたのだ。

里美の鼻は潰れ鼻穴が豚のように開ききって鼻血を出していた。
「けっ、豚里美が便器の分際で何ガンくれてんだよ!豚面晒してんじゃねえよ糞便器!」

里美の顔面を何度も踏みにじるとすっかり里美への感情は詫びや同情から一転して蔑みに早変わりした。
睨み付けて恐怖を与えたことが彩菜をなるみたちと同じ悪鬼にする引き金になってしまった。
「きゃははは、彩菜ったら張り切っちゃって、おかげで里見の顔はもう滅茶苦茶ねwファンもういないわねw」
かつて美人と評されていた里美の顔は彩菜の裏切りで悲惨な醜い豚顔に変形してしまった。
里美は裏切り者の彩菜を何度も睨み付けていたが睨み付けるたびに彩菜に暴行を受けやがて屈服した。
だが里美の彩菜への憎悪はますます増大している。
田中葉蔵と北原なるみは池内里美の憎悪がすでに橘彩菜に向いていることを見抜くと意味ありげな笑みを浮かべた。
(これで池内里美はもはや橘彩菜がまた便器になっても助けてはくれんだろ。巨尻便器同士でせいぜい憎しみ合うがいい。)
(彩菜も可哀想にねえ、どんなに足掻いても尻便器に落ちるのは確定なのに。里美みたいな大きなお尻してるからいけないのよ。)