姥捨て山
ここ葉山ホームという施設は別名・姥捨て山とも呼ばれる。この施設に一度入れられたが最後、二度と社会の日の光を浴びることはない。
山奥に位置し回りは高い塀に囲まれ、その周囲は樹海であるため脱出不可能だ。
「では先生、母をよろしくお願いします。」
囚われた老熟女はこの施設職員達によって死ぬまで調教される。
「ではお母様については後は我々にお任せください、責任持って生涯飼育いたします。」
職員に連行された老熟女は施設の闇の中に呑み込まれた。
入所対象となるのは家族が面倒見切れなくなった65歳以上で豊満な肉付きの女性である。
老女本人の年金がそのまま入所料となるので家族の家計に響くことがない。
そのため入所させたがる家族は後を絶たない。
生活のための年金が全て自らの調教費用に化けてしまうのである。
ちなみに男性や骨と皮だけのガリガリ老女などは対象外であり門前払いとなる。
「ひっ」
連行された老熟女は悲鳴を上げた。
この施設の中は全体がまるで拷問部屋である。
四つん這いで拘束され大量浣腸されている熟女、三角木馬に乗せられ錘をつけられている熟女、うつ伏せで大の字に縛り付けられ蝋燭を垂らされている熟女、様々である。
施設職員は老熟女達のアナルに何発も中出ししている。
「さあ、昌子。この部屋がお前の部屋だ。早速調教してやるぞ。」
昌子が連行されたのは小さな檻である。
とても直立できるような大きさではない。
「昌子はもう腰が曲がって二足歩行も困難だろう。これからは一生四つん這いで生活してもらう。」
ドカッ
「ひっ。」
施設職員に蹴られた昌子は前のめりに倒れこんで四つん這いの姿勢になった。
「ほら、入れ。」
施設職員は四つん這いの昌子を檻の中に蹴りながら押し込んだ。
昌子はもはや二本足で立つ事は出来ない。
小さな檻の中では四つん這いの姿勢しかとれないのだ。
姥捨て山 2
「さあ、昌子、餌の時間だ。」
施設職員は檻の中の昌子に声をかけた。
施設職員は餌といえるようなものは持って来ていない。
「ひいっ?」
昌子は怪訝に思っているとお尻の穴に何かが入ってきた。
振り返ると極太浣腸器を持った職員が昌子の尻穴に浣腸していたのである。
「どうだ?ここの餌は。ここでは豚ババアの食事は浣腸で済ませてもらっている。」
「あひっ・・・そんな・・・お願いです、お食事を・・・」
昌子はたまらず職員達に哀願する。
「だーかーら、浣腸液がお前らの餌なんだよ。それとも固形物を入れて欲しいのか?」
無情にも浣腸液が次々と昌子の尻穴に注ぎ込まれる。
そのうち昌子は満腹感を味わっていた。
「どうだ、お腹いっぱいになったろう?お前に浣腸した液体にはカロリーがたっぷり含まれているんだからな。」
浣腸液として使われている成分は栄養たっぷりでカロリーが豊富な食料をミキサーで液体化した物だ。
入所者である老婆達は入れ歯だった者が殆どであり、この入れ歯は入所と同時に没収される。
食べ物を噛む事が出来ない老婆達は栄養補給として浣腸に頼るしかないのだ。
アナル調教が進むと食べ物を固体のまま尻穴で食べる事も出来るようになるが。
「ウウウ・・・お、おトイレに連れて行ってください・・・」
昌子は大量浣腸に耐えられず哀願した。
「へへへ、そうはいかねえんだよ。たっぷり臭えウンチひり出せやw」
「こんなババアの糞の世話までしてやってんだぜ、嬉しいだろ?」
職員達はニヤニヤしながら昌子に命令した。
「お、おねがい、見ないでええっ!」
そして無情にも昌子の肛門から大量の糞が噴射された。
姥捨て山 3
「あーあ、臭え糞ひり出しやがってw」
「ったく締まりのワリい婆だよな、ケケケ」
昌子の尻穴から噴出された液状の便を職員たちは罵り笑っている。
突き出された昌子の巨尻はこの上ない屈辱感に打ち震えていた。
「ほら、拭いてやるから尻穴ガバっと広げて見せな。」
昌子は震える両手で自らの尻穴を広げて見せた。
「うう・・・お願いします・・・」
屈辱と羞恥から啜り泣きを始めた。
やがて職員たちの手で糞便に汚れた床が掃除され、昌子の尻穴も乱暴に拭き取られた。
その作業中の職員たちに罵り続けていた昌子はただただ尻を突き出して屈辱に耐え続けるしかなかった。
「ま、初日だからつらいかも知れねえがどうせお前も終身刑なんだ、一人前のマゾ婆になりゃあ死ぬまで楽しめるぜw」
一生この施設で虐待を受けるという運命を改めて思い知った昌子は、絶望するとともに覚悟を決めた。
そして他の入所者の幸せそうな表情を見て、一刻も早くマゾの悦びを覚えようと心に決めたのである。
ビシイイイイイイイイイイ
「ぎゃあああああああああああっ」
70歳になる春恵という入所者は血が出るまで巨尻を鞭打たれている。
しかもプレイ用の鞭ではなく針金が仕込まれた鞭だ。
「どうだ春恵?もっと欲しいか?お前の尻肉ズタズタだぜ?」
「ひいいいいい、も、もう許してくださいいいいっ」
春恵は顔を涙でグシャグシャにしながら悲鳴を上げている。
「なんだ、もういいのか?じゃあ今日は終わりだな。」
職員はわざと終わりを告げているが、もちろん春恵の本心はわかっている。
「いやっ、もっとぶってちょうだいっ、針金鞭で春恵の婆尻もっとぶちのめしてえええっ」
半狂乱じみたその言葉を聴いて職員はニヤリと笑みを浮かべた。
「やれやれ、半年前に入ってきた頃はプレイ用の鞭でも悲鳴を上げてたってのに、今や針金鞭を御所望かよ。」