趣旨の理解できない方、18際未満は退出ください→ 萌駅さんなどで他を探してくださいな。


大夢(だいむ)様 「妄想短編 」

何がキッカケだったのか、今はどうでもいい。

砂から首だけを出し、笑いながら男達の小便を頭から浴び、時折器官に入る尿にムセ、

呼吸すら危うくなりながらも発情する豚になれたのだから。

砂と一緒に股間に固定された100Vマッサージ機が尿でショートし、砂から掘り出されたが

股間は赤く爛れ、追い討ちをかけるように無邪気に砂を刷り込まれる。

絶叫しようにも既に枯れた喉からは声も出ず、口がパクパクと奇妙に開いただけ。

久しぶりに楽しめたと喜ぶ男が、褒美だと砂の付いたままのアナルに肉棒を押し込み、

激痛の中、僅かな快楽を頼りに四つん這いの姿勢を保つ。

やがて男が果てると、悪乗りした男達が我先にと、褒美をアナルに代わる代わる差込んでくる。

み気が付くといつの間にか、アナルに入れられていた物は肉棒から棒切れへと変わっていた。

これが排便する度に思い出す私のひと夏の思い出・・・・