美知恵さん作『オフ会1616』
この作品は、美知恵さんの投稿作品の閲覧者が「1616人」を突破した事を記念して製作されました。
閲覧者を招いたオフ会で、便所にされるという内容です^^。
いつの日か実現したいですね^^ by管理人
大きく足を開き、穴がパクパクといっています。
腰を高く上げ、ケツ穴までまる見えです。
大きく開いた足の足首には縄がかけられ自分では閉じられないようになっています。
手枷もつけられていますので、恥ずかしくても勃起乳首を隠すことができません。
重い鎖付きの首輪をしています。
私は今、そんな格好で3名の男性様の前に拘束されています。
興奮で目が潤み、口からは涎、便所穴からはマゾ汁を垂らしています。
今日は、私が生まれながらの肉便器だと知っている方々に使って頂く為の素晴らしい催しです。
出席者は3名の男性様のみでしたので、安心して参加しました。
その男性様達は口々に私に対しての評価をお話ししています。
「ずいぶん汚い肉便器だな」
「びらびらが黒ずんでるぞ」
「ケツ毛がびっしりで萎えるな〜」
「これで更にだるマンじゃあ確かに便所として生きていくしかないだろうな」
私はあまりに酷い言葉に震えながらマゾ汁を垂らします。
「本日はゆるゆる公衆便所の美知恵を呼んでくださりありがとうございます。マゾ汁を垂らし喜んでおります!肉便器の文章を読んでいただいたお礼に、みなさまに便所穴や口便器等すべての穴を使ってご奉仕致します!尚、本日は公衆便所美知恵の排卵日です。どうか避妊等はせず思い切り種付けをし、ボテ便所にしてやってください!」
興奮で身体中を上気させながら、便所としての挨拶を終えます。
ますます便所穴からはマゾ汁が吹き出しています。
「ザーメンでたくさん孕ましてやるからな」
そう言うと3人の閲覧者様が私の体を取り囲みました。
「便所には愛撫は必要ない」
いきなりおちんぽ様を便所穴に突っ込みました。
口便器にも、たくさんの糞をして変色したケツ便器にも、おちんぽ様が入っています。
3本のおちんぽ様を入れられて、狂ったように腰や首を動かしてご奉仕致します。
「こうひゅうへんひょのごいようあいがとこはいまふ!(公衆便所のご利用ありがとうございます!)」
涎やマゾ汁を撒き散らし、白目を剥いてイキ続けています。
『頑張ればザーメンを貰える!』その事実が私の精神を壊し、恥も外聞も無くひたすらおちんぽ様を擦るための道具(肉便器)となりはてます。
3つの穴にザーメンを入れてもらい、バイブで栓をされ、またご利用者様が排泄を希望されるまでイキ続けます。
便所穴がだるだるに弛くなり、バイブの隙間からザーメンを漏らしてしまいます。
「肉便器のクセにザーメン漏らすなっ!」
鞭が背中を打ちます。
「んう゛ぅーーーーっっっ!」
「お♪少し締まったぞ♪」
それからは、1人が鞭を振るい、後の2人が便所穴を使うようになりました。
辛いですが便所穴に排泄して貰えるように我慢します。
「あ゛う゛ぅっ!あぁぁぁぁぁっ!!!」
「これで少しでも絞めて、ザーメン受精しろよ♪」
「はいぃ!私は肉便器ですぅぅぅ!ザーメン公衆便所らしく醜く孕ませてくださいぃぃぃっ!!!」
鞭打ちの中、ボテ便所穴にして頂くため、閲覧様の排泄行為は続きました…。
頭から小便をかけられて起こされました。
いつのまにか気絶していたようです。
「ん……あ……んぐっ…」
「起きたか?便所。」
「じゃあ、俺らは帰るからお前は更にボテ便所になるため頑張れな♪」
「え?今日はこれで終わりじゃないのですか?」
「一週間部屋とってるからお前はここで小説を読んでくれた全てのちんぽの為の便所になるんだよ」
「頑張れよ〜ホームページには場所きちんと告知しておくから安心しろよ」
「たくさんの子を孕むんだぞ〜♪」
それから私の身体に『正』という字を書いて、『ザーメン排泄カウント中(はあと)』と書きました。
そうして3人男性様様は出ていかれました。
私の地獄の便所日々のスタートです。
それからの1週間、合計
1616人のホームページ閲覧者様達が入れ替わり立ち替わりすべての便所機関を使っていきました。
7日目には、ケツ便器、便所穴はぽっかりと開き閉じることをしません。
穴の奥からとめどなく、ザーメンとマゾ汁がぼとぼとと流れ落ちています。
びらびらは黒ずみを通り越し、腫れて重りを付けたように垂れ下がっています。
ケツ毛やマン毛はいろいな汁でかぴかぴになっています。
『正』の字は身体に書ききれず、顔にまで書かれています。
口便器からは、涎とザーメンを垂れ流し、鼻の穴のからもザーメンが出ています。
だらしなく伸びきった脇毛にもザーメンが付着して異臭を放っています。
大便や小便はそのまま便所らしく垂れ流しです。
1週間ザーメンしか食していない為、大便も小便も少し白みがかっています。
胃も子宮もザーメンで膨れ上がり本当の妊婦のようです。
醜い身体から異臭を放ちながら全身をひくつかせイキ続けます。
「肉便器のぶんしょう読んでくれてありがとうございます。便所穴きもちぃい。くりちんぽも勃起しておりますぅ。口便器にもっとザー汁くださいぃぃぃぃ!!」
あまりの公衆便所に見かねた閲覧者様達は、最後にはザーメンではなく、小便をかけました。
何リットルもの小便とザーメンを身体中に感じ、更にイキ続けます。
端から見れば地獄のような状況なのに、口便器は笑みの形を作っていました…。子宮の中には、ザーメンの海の中に受精した卵子が眠っています……。