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美知恵さんより『雄犬さまの種付け行為』

このテキストは、美知恵さんからいただいたメールの一部です。
 パーティーを盛り上げるために、「獣姦」させられた時のお話…。あまりに壮絶だったので、許可をとって掲載いたしました。 驚くべき、犬との性交、そのレポートご覧ください。

   

雄犬さまのおちんぽ様には骨があるかどうかはわかりませんが、種付けの瞬間は根本がすごく大きくなります…。

ご利用頂いた雄犬様は小型犬と中型犬の真ん中くらいで、豆柴っぽい雑種でした。

まずは根元を優しく愛撫します。

最初は手でしたが、慣れてくると口便器でもご奉仕していました。

腰を振って頂けたら、便所穴利用の合図です。

すぐに仰向けになり、便所穴を出来るだけ広げます。

雄犬様はすぐにのし掛かりおちんぽ様を入れてくれます。

入れるとすぐに1回目の種付けです。

30秒強の長い排泄です。

そして完全に中に入ると、根元の部分が肥大化して最後の種付けまで抜けなくなります。

人間の男性様よりも大きくなるので、だいたい割けてしまいます。

あとは15分ほど、雄犬さまのオナホール便器として好きに使って頂きます。

私は喘ぐことを許されていないので、その間も「便所穴のご利用ありがとうございます」や「精液タンクの子宮にザーメンください」と雄犬さまに懇願します。

雄犬さまが満足したら最後の射精です。

雄犬さまの体がさらに上に来て、爪を立てて私の肌を引っ掻くので傷がたくさんつきます。

おちんぽ様の根元がひくっとして、排泄して頂きます。

最後の射精は1分くらいでしょうか…。

気絶するほどの大量のザーメンが子宮を膨らませます。

根元で栓をされているので、外に流れ出ることも出来ずに全てが子宮に収まります。

お腹が妊婦のようにほっこりとするような気がします。

ズルっと抜いて頂いた瞬間に、恥ずかしい大きな破裂音をたてて雄犬さまのザーメンが吹き出ます。

利用者様達はそれを楽しそうに見て、笑いのネタにします。

ザーメン噴水ショーまで終わったら、最後の後片付けです。

床に吹き出したザーメンを這いつくばって奇麗に舐めとり、終了です。

かなり盛り上がったようで所有者様に誉めていただきました。

お仕事のお給与も一番高くて100円でした。

(本当は70円だったのですが、少し多めに頂けました)

 

100円にして頂けたのは、あまりの惨めさに私がしばらく泣き続けたので、所有者様が優しくしてくれたのだと思います。


 

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