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近況報告:浮浪者の方々の公衆便所になりにいきます…

info:美知恵さんがなぜこんな事になっているかは、美知恵さんの体験、および掲示板の近況報告、美知恵さんの近況(準備中)をごらんください。

掲示板より1


無題 投稿者:美知恵 投稿日:2008/03/18(Tue) 20:10 No.61

こんにちは。
近況報告です。
今度、初めて浮浪者の方々の公衆便所になりにいきます…。
お腹が空いて、勝手に人間様の食べる缶詰めを食べてしまった罰です。
しかも、男性様のザーメンも小便もかけてないものです。
今まで、浮浪者の公衆便所だけは許してもらってきてたのですが、便所としての自覚を持たせるための再教育が必要とのことでした。
今週の日曜日にやるそうです。

とても恐ろしく、考えただけでマゾ汁を垂らしてしまいます。


再教育代30000円。

私は所有者さまに支払いました。

所有者さまは、それをそのままテントで暮らしている方々に渡し、私を公衆便所として使ってくれるよう頼んだようでした。

私がお金を支払ったこと、ちんぽ狂いなこと、人権無視の利用を希望してること、私がマゾの変態公衆便所女だということ…、ホームレスの方々の話を聞いていると、所有者さまが私のことをどのように言ったのかわかりました。

大きめのテントの中で、裸で便所穴をさらしならがら「私は公衆便所肉便器の美知恵です。ザーメンとチンカスが大好物です。口便器、便所穴を使ってみなさまの排泄のお手伝いをしに来ました。人権はないただの便所として使って頂くことを希望しております。」と挨拶したあと、所有者さまは帰られました。

「12時頃に迎えに来てやっからしっかりお勤めしろよ」

今は夕方の6時頃のはずです。

所有者さまは「じゃ、よろしくお願いします」とリーダーみたいな人に頭を下げたあと、テントから出ていきました。

テントには4人の浮浪者の男性さまがいます。

この後の厳しい利用を思い、身体がぶるっと震えました。

 

「じゃあさっそくやってやろうか」

1人の浮浪者の方が近寄り、おちんぽさまをべろんと出しました。

「臭いかいでみ」

にやにやしながら言いました。

他の方もにやにや笑っています。

鼻を近づけて息を吸い込みました。

とたんに鼻の奥にへんな刺激と小便の腐ったような臭いが感じられ、生理的に顔を背けてしまいました。

「あっ!こいつ!」

「お前がやってくれって言ったんだろ?彼氏に頼んだんだろ?」

「チンカス好きなんだろ?舐めろや」

顔をしっかり固定され、目の前におちんぽさまがありました。

手で皮を下におろすと、カリの裏に白い垢のようなものがビッシリついていました。

舌を出し、チンカスをこそげとりました。

舌に垢がたくさん付くと、それを口の中でクチャクチャと味わい飲み込みます。

垢を全て食べたら、今度は全体の掃除…唾液を溜めて、おちんぽさまを口の奥まで迎えます。

口壁で擦り、唾液を一気にすすり上げて汚れを私の体内に移します。

 

それを綺麗になるまで続けます。

おぞましい拒否感はありましたが、心の中で「私は便器…便器…公衆便所…公衆便所…人間じゃないから平気…私は便所…便所…」と繰り返していました。

いつの間にか、他の方は変型乳首を弄ったり、大きく開いていた便所穴に指を突っ込んだりしていました。

ようやく綺麗になったら交代…。またチンカスいっぱいのおちんぽさまの掃除…。

4人全員のおちんぽさま掃除を終えるまで続きました。

「私は便所…人間じゃない…便所…」

掃除の間、便所穴をたくさん弄って頂き、3回もイってしまいました。

「お嬢ちゃん可愛いのにすごいね」

「本当に便所なんだね〜」

見下したようににやにや笑われました。

潮を吹いたようにマゾ汁が吹き出しました。

「じゃあ、お嬢ちゃんをお便所ちゃんにしてあげるよ」

まず浮浪者のリーダーみたいな人がのし掛かり、おちんぽさまを入れました。

汚い身体の臭いに、顔を歪ませてしまいます。

「公衆便所のお嬢ちゃんに汚がられたくはねぇな〜」

ぶすりと挿されました。

そして私は射されただけでイキました。

「浮浪者のおちんぽさまでイク〜!」

興奮のあまりそう言ってしまいました…。

それが気にさわったのでしょう…。

扱いがひどくなりました。

「便所のくせに俺らを汚ねぇと思ってんだろ!?」

「便所が浮浪者とか言ってんじゃねぇ」

変型乳首をつねられながら、当然のように中出しです。

ザーメンを垂らして身体をひくつかせていると、すぐに次の方の利用が始まります。

口便器にも便所穴にもいっぱいおちんぽさまを…ザーメンを…チンカスを頂きました。

口便器が空いたときは、所有者さまに教えられた通り便所としての言葉を発します。

「私…肉便器…ザーメンください…チンカスください…おちんぽさま好き…便所穴気持ちぃい!」

4人の浮浪者の方が満足するまで続きました。

「女は久々だな」

「○○さん、こいつは便所だからカウントには入らねくねか?(笑)」

「はい!私は女じゃなくて肉便器ですぅぅぅ」

所有者さまの言いつけ通り、精一杯肉便器として使って頂かなくてはなりません。

所有者さまの為に頑張って肉便器をしてるつもりが、いつの間にか所有者さまのことも忘れ、目の前のおちんぽさまのことしか考えられなくなっていました。

 

 

しばらくして、もっと大勢の浮浪者さまが帰ってきました。

仕事をしてきた方々です…。

看板を持ったり、本を売ったり、リサイクルをしたりと大変なお仕事だそうです。

リーダーが皆さまに話をしてくれて,その方々にも使って頂けることになりました。

 

 

私の記憶はここまです。

実はこの先、ほとんど記憶にありません。

覚えているのは、おちんぽさまの臭いやチンカスの掃除…おしりの穴の掃除もたくさんさせてもらえて…おちんぽさまも便所穴にたくさん…子宮の中までザーメンたぷたぷ…身体中のザーメン……面白がってみなさまの唾液を飲まされて…。

気づいたときには、誰にも触れてもらえず、みなさま汚物を見るような目で私を見てました。

汚れて臭い公衆便所は誰も利用してくれません…。

だんだんと理性が戻ってくると、自分の状況とやられたことがリアルにフラッシュバックしてきて、あまりの落とされ方に気が狂いそうになりました…。

 

もっと肉便器を使って!私をもっと公衆便所に落として!

 

その願いでいっぱいになりました。

出てきた言葉は、「小便かけて〜便所穴にも〜口便器にも〜みなさまの小便かけて〜小便シャワーして〜」

足が大きく開き、腰ががくがくと動きました。

本当にだらしなく薄汚れた公衆便所です…。

にやにやしたリーダーみたいな人が「こいつ引くわ(笑)」と外に連れだし、小便をかけてくれました。

「小便〜もっと!!」

大きく騒ぐとまたたくさんの方が出てきてくれました。

そして笑ったり、侮蔑の目でみたり、同情の目でみたりしながら、ザーメンの変わりに今度は小便をかけてくれました…。

私は幸せでした!

一気にこんなに排泄物をもらったことはありません!!

そして、生まれて初めて小便をかけられイキました…。

勃起クリチンポに水圧がかかり、小便で2回もイキました……。

 

「すごい女。あ!便所だっけ?(笑)」

「こいつ精神障害者?」

 

可哀想なものを見る目で見てくれる方もいらっしゃいましたが、やはり目の奥には軽蔑の色が入っていました。

もうテントの中には入れておけないので、大きいダンボールの中に所有者さまが迎えにきてくれるまで入れておくことになったみたいです。

リーダーみたいな方のテントの前で放置されました。

ダンボールの中は排泄物の匂いで気か遠くなりそうでした。

気をしっかりもつ為に、便所穴に指を突っ込みかき回し、勃起乳首をつまみあげ、勃起クリチンポを捻り潰して過ごしました。

 

 

しばらくして、外がガヤガヤしました。

ダンボールが開けられ、所有者さまが中を覗き込みます。

 

「汚ねぇ…」

 

そのまま車には乗せられないので、新聞紙で身体を拭き、もう一度ダンボールに入れて車の後ろの荷物置き場でもとの私の設置場所に帰りました。

所有者さまのあとにシャワーを使わせてもらい、お風呂掃除をしました。

その後、鞭打ち・蝋燭垂らしをして戴きながらご報告をして、寝かせてもらえました…。

小便でイッたこと…ザーメンもチンカスも美味しかったこと……何故か泣きながらご報告しました。

所有者さまは終始笑っていました。

 

 

本当にハードな一日でしたが、ザーメン小便用公衆肉便器としては幸せな一日でした…!!

ただ心配なのは、所有者さまが「最終的にあそこに住まわせるのもいいな(笑)」と言っていたことです…。

これからも所有者さまの元で肉便器を続けていきたいと願っているのに…。

やはり公衆便所には設置場所を選ぶ権利なんてないのかな…?そんなことを思うのはおこがましいのかな…?

………そんなことを考えながら眠りにつきました。

 

 

今回の利用内容は以上です。

私の汚い話に加え、乱文失礼致しましたm(__)m


 

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