美知恵さんの告白『名前以外は全て本当のことです』1
私、美知恵の初めての体験を書いていきます。
この出来事が元で、肉便器になりきった一人えっちではないとイケない体になってしまいました。
自分でも今思うと嘘のような出来事と感じますが、出来るだけ記憶を呼び起こして事実のみ書いていこうと思います。
初めて文章にするので、読みにくかったら本当にごめんなさい。
(名前以外は全て本当のことです)
私は大学卒業まで女子校に通い、門限も厳しく、学校が終わる時間に家族の者が送り迎えをしていたため、殆ど男性に接する機会もありませんでした。
習い事で付き合いも悪かったので友人も少なかったです。
閉じられた世界にいる気がして、大学卒業と同時に、家出同然で、都内に就職を決め一人暮らしを始めました。
不動産関係の業界の中では下の方の位置にいる小さい会社に入社し、総務兼人事(時々営業もやる)の部署に配属が決定しました。
たくさんの会社を受けましたが緊張しやすい質で、ここ以外落ちてしまったのです。
簡単な入社式が終わり、簡単な研修のようなものも終わり、3日後に他部署と合同で新卒歓迎会が開かれました。
席はくじ引きで決まり、私の隣には営業部の田中先輩とアルバイトの事務の女性が座っています。
宴会が進むにつれ、席が変わり仲の良い人同士で盛り上がってる感じでした。
隣に座っていた事務の女性は社内に恋人がいるらしく、そちらの方へ行ってしまいました。
田中先輩がよく話しかけてくれていたので私は田中先輩とほとんど話していました。
田中先輩も会社の近くにアパートを借りてるらしく歩いて12〜13分の場所に住んでいることが判明し、親近感も生まれ、楽しく話していました。
(しかし田中先輩は、営業部の不良営業で3バカトリオのリーダーだから、適当に話し合わせるだけでいいよ、と宴会中に主任が教えてくれました)
翌日仕事がお休みの予定の人が多く、みんなお酒が進んでいました。
私も、体がふらふら、頭もくらくらしてきたころお開きになりました。
家が近くなので田中先輩と終電を逃した2人の男性(主任が教えてくれた3バカトリオの人達)が田中先輩宅に泊まるとのことで、私を送ってくれました。
体を支えられながら5分ほど歩いたのは記憶にあるのですが、あとは覚えていません。
気がついたら、私は畳の汚い部屋にひかれた布団に寝てました。
ブラウスの前が開かれ、ブラが外され、スカートは捲られてストッキングの下のパンツが丸見えになっています。
それを3人の男性が見て、にたにたと笑っいました。
田中先輩は、胸を握っていました。
「起きた起きた」
「まじかよ?」
「起きても別にいいんじゃね?」
「今ストッキング脱がしてあげるからね」
私は、急いで足を閉じ、ブラウスを掴んで抵抗しましたが、「ここまできちゃったらダメ〜♪」と言われ、手と足を押さえられストッキングを脱がされました。
ストッキングと一緒にパンツも全て脱げてしまいました。
「おまっ、も少しゆっくやれよ(笑)」
「みちえちゃん、震えてかわいーね」
「俺らで酔っぱらい女を介抱してやったんだから、これくらいで抵抗すんなよな〜」
田中先輩は胸を吸ったり、他の2人ももう片方の胸を揉んだり、割れ目を広げて観察したりしていました。
学校でキスをしたことはありましたが、男性に裸を見られるのも触られるのも初めてで恥ずかしさの悪寒のようなものが走りました。
私がつい「いやぁ」と声をを出すと、乳首を思い切りひねって「田舎じゃないんだから夜は静かにするんだよ!!」と怖い声出されました。
さっきまで優しかった田中先輩とは別人でした。
乳首の強烈な痛みとすごまれた怖さでブルッと震えが来て泣いてしまいました。
何故だかこれだけでもう抵抗が出来ませんでした。
母に、女性は男性に逆らわずにいた方がいいと小さい頃から教え込まれたからでしょうか?
それとも、単に怯えただけだったんでしょうか?
それは今でもわかりません。
「つーか既に準備万端♪」「まじかよ?意外とヤリマン」
私のあそこは乳液をかけたみたいにべちょべちょでした。
自分の体の現象とは信じられず、頭が恥ずかしさで真っ白になりました。