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美知恵さんの告白『名前以外は全て本当のことです』10

 2週間後、約束通り先輩が迎えに来てくれました。

 部屋の引き渡し作業も終わらせて、荷物は段ボールに詰め込みました。

 家具家電付きだったので、荷物は段ボール2つのみでした。

 

 先輩の部屋へ行きました。

 あの時の2人の先輩もいました。

「みっちゃんおひさ〜」

「これから俺らのダッチワイフやってくれんだって?」

「…?え?先輩達の…」

 後ろから入ってきた田中先輩が言いました。

「あ〜俺の女はこいつらのダッチワイフにもなんなきゃいけないだよ。前の女もやってて佐藤のガキ孕んじまったけど(笑)あと時々客連れてくるからそん時もちゃんとやれよ」

 先輩の彼女になれる…そう思っていた私は目の前が真っ暗になりました。

 そして、あの寂しい2週間に見た映像を思い出しました。

 

 肉便器、精液奴隷、公衆便所、輪姦、人格を否定されるような調教、妊娠時のレイプ、搾乳、耳を塞ぎたくなるような淫語、獣姦、浮浪者に回される便器達、男性の精液と排泄物で暮らす便所女……。そして、全ての屈辱的行為にまんこを濡らし、悦ぶ女達……。

 

 やっぱり私もあんな風になるんだ…,あそこを濡らしながらショックを受けていました。

「ぼ〜っとしてないで挨拶しろよ。上手く挨拶出来たら家に置いてやるよ」

 私は何度も家で練習した、先輩を喜ばせるであろう挨拶をしました。

 他の男性がいても関係ありません。

 私は先輩に愛されながら公衆便所の肉便器になるのだから!

 

 玄関で服を全て脱ぎました。

 立ちながらがに股になって、でろでろのあそこを指でぱっくり開きました。

 にちゃ〜っと音が響いて、視線がそこに集中しました。

「さすが田中の女だな(笑)」

 先輩達が笑っています。

 興奮で上擦った声でご挨拶をしました。

「私はおちんぽ様命の精液公衆便所の美知恵です。どうかこの口便器や、マゾ汁で濡らしているだるだるの便所穴を使ってザーメン様を排泄してください。便所穴には避妊は必要ありません。どうか何度も孕ませてダッチワイフのように扱ってください。私は今から全ての人権を放棄し、精液公衆便所になることを誓います」

 

「ひゅ〜♪」

「すげーまじかよ!やっぱり田中はすげーな」

「よし60点くらいだな。中入れよ」

 私はお礼を言って中に入りました。

 田中先輩は私が脱いだ服をゴミ箱に捨てました。

 え?と思っていると「便器は常に便所穴をさらしておくもんだぞ」と教えてくれました。

 これからの私の服装が決まりました。

「んじゃ、遅くなったけど歓迎会の2次会をやってやるよ」

 部屋に薄いマットレスが引かれました。

「お前の布団だから大事にしろよ」

 そして先輩達が私の体をオモチャにしてくれました。

 田中先輩はいきなりおちんぽ様を入れてきました。

「便器に愛撫は必要ないよな?」

「はい!便器は排泄のみするところです。どうかこの汚い便所穴にザーメン様を排泄して孕ませてください!」

 にやっと笑うと、田中先輩はガンガン突いてきました。

 しかし、私が喘ぎ出すと早速平手が飛んできました。

「便所が女みたいに喘ぐんじゃねーよ!お前は便所としての言葉しか言うんじゃねぇ」

「はい!申し訳ございませんでした!!」

 2人の先輩はそんなマゾ便所を見て笑っています。

「便所穴いい!マゾ汁出ちゃう!先輩の体に包茎クリチンポが擦れて気持ちいいです!!」

 涎をたらしながら喘ぎました。

 佐藤先輩が口便器におちんぽ様を入れてくれました。

「口便器のご利用ありがとうございます!」

 喉の奥まで届けと食らいつきました。

 裏を舐めて…口で吸い込み…先っぽも…。

 吉田先輩は手でさせて頂きました。

 そのまま胸に擦り付けて先っぽを刺激しました。

 じゅるじゅる佐藤先輩に吸い付きながら「勃起乳首いい!べん…便器…便所…穴いい!マゾ汁出るぅ!」

 狂ったように3本のおちんぽ様に奉仕しました。

 大勢の男性に使ってもらうことがこれほどすごい事だとは思ってもみませんでした。

 頭が熱くて、幸せで涙が溢れました。

「包茎クリチンポも勃起してます!便所穴きもひぃぃれすぅ!」

 私は足をぴくぴくさせて、生まれて初めてイキました。

 涎をたらし、大股開きで体をひくつかせます。

 どこからどうみてもだらしない公衆便所だったと思います。

 幸せ過ぎて涙が止まりません。

「お前ふざけんなよ!」

「俺らがイクまで使うかんな!」

「申し訳ございません!気の済むまでご利用くださいぃ」

 ひたすら3本のおちんぽ様に奉仕します。

 いまでもあの時のご利用が人生で一番の幸せだったと感じます。

 まずは佐藤先輩がザーメン様をくれました。

 苦くておいしいザー汁を大事にくち溜め、くちゅくちゅと口の中で転がせたあと喉を鳴らして飲み込みました。

「口便器の…ご…ご利用ありがとうございます…」

 次に吉田先輩のおちんぽ様をくわえました。

 佐藤先輩は私の髪の毛で涎を軽く拭いて「田中シャワー借りるわ」と出ていきました。

 田中先輩は相変わらず激しく突いてくださってます。そして田中先輩もザーメン様を出しました。

「先輩のザーメン様ぁ!だる穴便所を孕ませてくださいぃぃぃぃ!」

 びくびくと全て出しきり、にゅぽんと抜きました。

「じゃあ俺使うよ」

 吉田先輩も入れてくれました。

 田中先輩のおちんぽ様が私のマゾ汁で汚くなったので、口便器でお掃除しました。

「ぼっきクリチンポぉ〜っ!便所幸せですぅ!」

 田中先輩のが綺麗になったころ、吉田先輩もザーメン様を出してくれました。

 同じく口で掃除した後、足を出来るだけ開き2人に便所穴を見てもらいました。

 指を入れてかき回し、指に着いたをザー汁を飲みました。

「ザーメン様おいひぃ大好き…便所穴からひりだすザー汁大好きぃぃぃ」

 田中先輩は蔑むような笑み、吉田先輩は同情するような笑み浮かべていました。私は、2週間の間 本やDVDで見た便所達の仲間入りを果たすことが出来ました。

 ザー汁の味と被虐の幸せを感じ、私はもう一度はしたなくイキました。

 

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