美知恵さんの告白『名前以外は全て本当のことです』13
何本もおちんぽ様をくわえこみ、たくさんのチンカスを食し、大量のザーメンを飲みました。
所有者様の元で、これからもそんな生活が続くと思っていました。
しかし、終わりは簡単に訪れました。
「おまえ明後日には出てけよ」
朝ごはんを食べながら、所有者様が言いました。
「前の女とより戻したから。あいつのが締まりいいし、稼ぐし。わかったな?」
私は背筋が凍るようでした。
そこで初めて所有者様に反発してしまいました。
「やです!お願いします!頑張るから!お願いします!!ここに置いてください!」
とたんに所有者様の顔つきが変わり、私を殴り付けました。
「がばがばの穴のくせに生意気いうんじゃねー!」
ご利用者様が使うための鞭を手にとり何度も打ち付けました。
もう私は抵抗できなくて謝るしかありませんでした。
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…。もうしません。許してください…」
30分ほど教育して頂き、所有者様は会社に行きました。
その日はご利用者様が6人も来たので、いつもより激しく調教していただきました。
モノとして扱われている間だけ、悲しみを忘れることが出来ました。
たくさんのザーメンを飲み、種付けもして頂きました…。
出ていかなくてはならない前日、所有者は会社お休みでした。
「最後にダッチワイフとして最高の日にしてやるよ」
私は所有者様の優しさに『自分はまだ愛されているのでは…』と思ってしまいそうでした。
朝から目隠しをされ、手足を固定されました。
そんな中次々に犯されました。
顔も名前も知らない方のおちんぽ様を入れられるのは恐怖でしたが、すぐにその恐怖が快感に変わり、何度もイキ果てました。
もうこの日の私はザーメンを体の中に取り込むことしか考えられませんでした。
近くにおちんぽ様の気配を感じると、すぐに体の空いている部分を使ってご奉仕しました。
誰かが帰っても誰かが来ます。
便所穴が擦り切れて痛くなっても、続きました。
人が途切れた数分が体を休ませる時間でした。
被虐とザーメンの中毒になったみたいで、種付けの振動だけでもイケるようになりました。
最後にこんなに幸せにしてくれる所有者様に感謝しました。
誰かのおちんぽ様を便所穴・口便器に入れてもらってる間、そこにいるであろう所有者様に感謝の言葉を述べました。
「いままでだるだるの精液公衆便所、おちんぽ様ならなんでも飲み込むオナホールの私を置いてくれてありがとうございました!所有者様のモノとしての幸せを与えてくれありがとうございました!ご恩は一生忘れません!」
所有者様の笑い声が聞こえたので、きっと聞いていてくれていたと思います。
その日、お風呂場を使わせてもらえず、私は汗と唾液・ザーメンでかぴかぴの体のまま寝ました。
翌日、段ボール2箱とレンゲ(最初にザーメンを飲んだ記念のものです)を持たされ、3年間放っておいたスーツを着させられ、そのまま追い出されました。
最後にどうしてもとお願いして、玄関先で所有者様のザーメンを飲ませてもらいました。
ただ口便器も汚れて汚かったので、手で奉仕し床に出してもらいました。
涙を流しながら、ぴちゃぴちゃと丁寧に床を舐め、最後の所有者様のザーメンを味わい、土下座で「ありがとうございました」と言って出ていきました。