美知恵さんの告白『名前以外は全て本当のことです』2
「いきなり挿入OKみたいなんで俺からいくわ。俺きれい好きだから他のやつとやった後だめなんだよ」
「しょうがねぇな。俺らはやれりゃいいよ。やれりゃ」
「わーったよ」
会話が終わってから田中先輩は私の上にのしかかりました。
ぐちょぐちょになってるあそこに自分のものをあてがい、擦っています。
私は声を出しても動いても駄目な状況だったので、目をそらしながら唇を噛んでいました。
横を向くとテレビ雑誌が広げて置いてありました。
「あ〜飲みすぎて無理かも」
結局半絶ち状態にしかならず、私も初めてだったので入りませんでした。
「うっわ、なさけね(笑)」
「ちげーよ!こいつのま○○毛生えすぎなんだよ」
私はあそこの毛を手入れしたことがないのです。
あまりの言葉にぶるぶると体を振るわせて、顔を背けて泣きました。
「でもこいつきついかも♪も少しで回復すっから、とりあえず何か入れてやろうか。ぬれぬれで可哀想じゃん!なんかいいのない?佐藤」
屈辱と悲しみで震えが止まらない自分と、この人佐藤っていうんだ、と冷静になってる自分とがいました。
「これよくね?」
佐藤先輩が持ってきたのは萎びた大きい人参でした。
「前におふくろ送ってきたやつだよ。今みっちゃん気持ちよくさせてやっかんな〜」
田中先輩は佐藤先輩から人参を受けとると、躊躇なく一気に私の中に突っ込みました。
「ぎゃあああああ!」
我慢しきれず悲鳴をあげてしまいました。
こんな声を出したのは生まれて初めてです。
「バカ!!!!うっせ〜よ!!!」
まだ名前の分からない先輩が、パンツを巻き込んで脱がされた私のストッキングを口に突っ込みました。
両手足は押さえつけられました。
私の本当の初めては、人間の男性ではなく萎びた人参です。
数回出し入れした後、田中先輩が『あれ?』という顔をして人参を抜きました。
でろでろのあそこから抜かれた人参に、私の初めての証拠がついていました。
「あらら〜」
「みっちゃん、まじ?」
「まじこれすげ〜」
「ち○ぽ先に入れておきゃよかった〜」
「初めてならちゃんと言えよ」
そして3人であそこを広げていろんな卑猥な言葉を言いながら観察したり、つついたりして遊びました。
また私の体の隅々まで調べ、屈辱的なことを言ったりして遊びました。
「腋毛の剃り残しぶつぶつしてる(笑)」
「処女でもケツ毛はやっぱ生えるよな(笑)」
「みっちゃん濡れすぎ。マゾっ子ちゃんだったんだね(笑)」
「クリちゃん包茎だよ(笑)」
…等々。
(確かに私のあそこはぐちょぐちょになっていて愛液垂れ流しでした)
しばらくして田中先輩がまたのしかかりました。
「回復〜♪今度はぜって〜出来るよ」
お腹に当たった田中先輩のあそこはさっきとは全然違う固さと大きさになっていました。
身体中から血が一気にひいた後、絶望的な気持ちになって、完全に抵抗する気が失せました。
軽く抵抗していた足にも力が入らなくなりました。
「みっちゃん素直ないい子だね〜さっきまで処女だったのにもうおねだりしてるよ(笑)」
そう言うと再び一気に入れてきました。
再度の激痛で悲鳴をあげましたが、ストッキングのせいで「むぐ〜う。ふンぐ」としか出ません。
体を自然にばたつかせましたが、先輩2人が押さえます。
「俺が最初の男だよ〜すげ〜いい〜」
めちゃくちゃに突いていきます。
何分たったかわかりませんが、段々痛みがかなくなってきました。
手足も動かせないと思っていましたが、いつのまにか2人は手を放していて、私が自分から受け入れてるような格好になっていました。
横には雑誌とぬらりと光っている萎びた人参が転がっていてました。
ストッキングと一緒に入っているパンツで唾液を吸われ、口がカラカラに乾いていたのをよく覚えています。