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美知恵さんの告白『名前以外は全て本当のことです』3

 私のあそこは、回りのものも先輩のものも全てをぐちゃぐちゃにしながらくわえこんでいます。

 痛みも完全に薄れ、出し入れされてる感覚しか感じることが出来ませんでした。

 この時時点では気持ちいいという感覚はありませんでした。

 ただ濡れるは止まりませんでした。

「おまえらも手伝えよ」

 佐藤先輩が乳首をつねって、もう1人の先輩はストッキングを口から引っ張り出してキスをしてきました。

 カラカラの口に先輩の唾液が広がります。

 初めてディープキスを体験しましたが、もう何をされてもびっくりしたり、嫌だと思ったりもしませんでした。

 心が完全に麻痺して、頭がぼ〜っとして…、やられたことや言われたことをただただ受け止めることしか出来ませんでした。

 大量の唾液が入ってきて、キスが終わりました。

 田中先輩は、にやけながら出し入れを続けています。

 もうひとりの先輩は、両方の乳首をあちこちにひっぱって遊んでいます。

 口の中の唾液をどうすることも出来ずそのまま貯めていると「飲めよ」といわれました。

 ゴクンと飲み干しました。

「おいしいよね?みっちゃんこーゆーの好きだよね?好きって言ってごらん?」

「はい。好きです」

 小さく答えました。

 頭の中の考える力を完全になくしたみたいでした。

「まじかよ〜」

「みっちゃんすげー面白れぇ〜」

 今度は田中先輩が「みっちゃんいいね〜。俺みっちゃんみたいな子大好き。次はくださいって言ってみ?」「…ください」

「このマゾはしょーがねーね。」

「すげーこいつ。田中の変態と同等じゃね?」

「いやいやー、みっちゃんには負けるわ(笑)おらよっ」

 そう言うと、中の先輩のあそこが液体を吐き出しながら『びくびくっ』となりました。

 しばらくして『びくびく』が収まります。

「初中出し〜みっちゃんおめでと〜」

「おまえひでー(笑)」

「さすが鬼畜趣味(笑)」

「はいはいはい!中だし記念の映像に注目〜」

 先輩が勢いよくあそこから抜きました。

 足をめいいっぱい広げられて、3人の先輩たちがあそこを凝視してます。

「うわーぐちょぐちょ(笑)こ布団もう駄目じゃね?」

「しょーがねーじゃん!こんなマゾ女だと思わなかったんだから」

「あれ?出てこねー」

「おかしーな」

 壊れたテレビにするように、子宮辺りをゴンゴンと叩きました。

 何度か叩いているうちに、歓声が聞こえてきました。

「でたでた〜」

「えろい〜エイブイみたいだな〜」

「おまえ出しすぎ(笑)遠慮してやれよ〜。妊娠確実じゃん!ひどい先輩だね〜みっちゃん?(笑)」

「違うよな?みっちゃん中だし嬉しいよな?俺の精子おいしかったっしょ?おいしいごはんの後はごちそうさま!ほらっ!ちゃんと言ってみ?」

 田中先輩は真っ赤になってる乳首をもう一度捻りあげました。

 体がびくっとなって、少しだけ『はっ』としました。

 そして、口が勝手にひらきました。

   

  

「……はい。ごちそうさまでした。」

  

  

 頭も心も全然動いてないのに、何故か目からは涙が溢れていました。

 

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