美知恵さんの告白『名前以外は全て本当のことです』4
「きったね〜まんこ(笑)」
「どれ。次は俺だな」
佐藤先輩がのしかかり、ぶじゅっと入れてきました。
せっかく出てきていた先輩の精液をもう一度中に押し込みます。
「処女喪失したばっかりの割にはゆるまんだな〜」
「みっちゃんゆるまんは駄目だよ。しっかり締めな」「…はい。……ごめんなさい」
私は締め方を知りませんでしたが、とりあえず排泄を我慢する要領で下半身に力を入れました。
「う〜ん微妙。こいつ根っからのガバマンかもな。」
「マゾだからしょうがねーのかな?ああ〜あ。これから使えると思ったのに勿体ねーな」
それから口々にに私のあそこを酷い言葉で笑いものにしました。
佐藤先輩は相変わらず出し入れを続けています。
乳首弄りと酷い言葉の愛撫を受けて私の愛液は未だ止まりません。
私の口からは「ごめんなさい…ごめんなさい」と言葉がもれていました。
「いけそっ」
それから長い時間が経って、佐藤先輩も『びくびく』をしました。
子宮の中に何かが広がります。
「レベル的に下の中まんこだな」
2人が笑います。
私はまだ謝っています。
佐藤先輩がやっと抜いてくれました。
ブビッ!ブブ…!
私のあそこから恥ずかしい音が漏れました。
「あっきたね!」
「布団まじでだめになるよ」
田中先輩が「とりあえず…」と言って横にある人参を突っ込みました。
さっきより深くいれられた様でした。
声を出しそうになり、唇を噛みました。
「応急処置(笑)」
「でもこれ、まじ妊娠しね?(笑)」
「大丈夫だよ。俺の前の女2回妊娠しておろさせてっから。」
「おまえやっぱ鬼畜(笑)」
真っ白で何もなかった頭の中に「ニンシン」の字が入ってきてました。
その字がだんだん変化し、「妊娠」になりました。
体がすぅっと冷たくなって、飛び起きたように暴れました。
「っだよ急に!!」
「頭おかしくなっちった!」
「いやぁぁぁぁ!抜いてぇぇぇぇぇ!いやぁぁぁぁぁぁ!」
あげられるだけの大声で動かせられるだけ手足を暴れさせました。
「やぁぁぁぁぁぁ!早くっ!やぁぁぁぁぁぁっ!!」
次の瞬間、髪の毛を乱暴に掴まれ、右ほほを平手2回と拳で1回殴られました。
衝撃で布団に倒れ込みました。
そして、あそこが生暖かくなりました。
「うっわ!こいつやったよ!!」
「最悪!」
「布団だめだもう。きたねーな」
「きたねーな!」
私はおしっこを漏らしてました。
恥ずかしさのあまり布団から顔をあげられませんでした。
体が羞恥心でひくひくしています。
聞いたこともないような卑猥な言葉や蔑みの言葉が降り注ぎました。
私は布団に顔を埋めて耐えました。
私は、そのまま気絶したのか、あまりの精神的疲労で寝てしまったのかわかりませんが、意識を失いました。