美知恵さんの告白『名前以外は全て本当のことです』6
「おまえも腹減っただろうから、ごはんやるよ。そのまま這いつくばって布団に戻りな」
「はい」
え?私何を食べさせられるの?心の中で問いかけましたが、のろのろすると怒られるので、すぐ行動しました。
這いつくばって、隣の部屋に行き布団に座りました。
「穴全部丸見えで笑かすな」
布団の上に着きました。
まだおしっこがびちゃびちゃしていますが、気持ち悪さより怒られてひどいされる恐怖が勝ちました。
「股広げな」
羞恥心で震えながら広げました。
「もっと!!」
先輩の手で限界まで広げられました。
「声出したらこのまま外に放り出すかんな」
そう言うか言わないかのうちに、先輩は人参を押さえながら勢いよくガムテープを引き剥がしました。
「んぅ〜っっっ!!!」
目に涙が溢れ、痛みで体がひきつりました。
私が泣いていると「マン毛処理してやったんだよ!お礼言えよな!」
「ありがとうございました」
見せられたガムテープには、黒い縮れ毛がたくさん着いていました。
先輩はラーメンを食べた部屋に戻り、レンゲを取ってきました。
戻ってくると何も言わずに人参を抜き、あそこにレンゲを押し付けます。
「うんこひり出すみたいにりきみな」
大股開きのまま「んう〜」、とりきみました。
「出た出た♪おまえも見てみ」
レンゲを見せてくれました。
愛液と精液が混じったデロデロの液体がそこにありました。
「ほらごはんだよ〜残したら殺すよ♪」
レンゲが口をこじ開けて入ってきました。
すっぱくて苦くて少しおしっこくさくて、なんともいえない屈辱の味だったのを覚えています。
飲み込まないと殺されちゃう!、本気でそう思いました。
ごくんと喉をならして飲み込みました。
デロデロが喉に引っ掛かって飲みにくかったです。
「よしよし」
3回ほどその作業は続きました。
私の口から凄い臭いが立ち込めていたと思います。
「よし!これで全部かな。あ。そうそう。吉田のやつから預かったやつもやるよ」
先輩は部屋から出て冷蔵庫から何か出してきたみたいでした。
プラスチックの皿(使用済みのコンビニ弁当の汚れた容器でした)を渡されました。
中には先ほど飲んだ液体よりも更に濃い液体がありました。
「それ吉田のザーメン(笑)うまそうだべ(笑)?おまえが起きねーからその貧弱胸でおなって帰ったんだよ。かわいそーに。必ず飲ませてくれってさ。おまえマゾ女なんだからそのままの格好で皿全部舐めてみろよ」
悔しくて悲しくて惨めで…。
涙でぐちゃぐちゃ顔で皿を受けとりました。
恐る恐る舌を出し、少しずつ舐めとっていきました。
足は広げたままで、あそこはぐちょりと濡れていました。
「うまいか?うまいだろ?」
美味しくないのに、舐める度に頭の芯がじんじんしました。
息が荒くなって、飲みたくないのに舐めたくないのに、気持ちとは裏腹に私の口の動きは止まりませんでした。
ぺちょぺちょとはしたない音を立てて、皿を舐めます。
「おいひぃれす。おいひぃれす」舐めながら答えました。
何度も何度も舐めました。
舐め終わり、口に溜まったザーメンを飲み込もうとしたら「飲むな!」と大声で命令されました。
びくっとなって、全身が固まり飲み込むのもやめました。
「いいこと考えたから、口つぐんでそのままザーメン溜めてろ」
田中先輩は大きく開いてる足の間に入り、私のあそこに自分のあそこを何回か擦ると、スブブと入れてきました。
あそこから、ぶじゅと愛液の音が聞こえました。
「ふんぅ〜っ!!」
そのまま遠慮無しに突いてきました。
「口開けろ!ぜってーこぼすなよ!」
ザーメンと自分の唾液でたぷたぷの口を開けました。
すごく突いてくるので、口の中の液体をこぼさないように鼻で息をしました。
ふがふがと鼻が鳴りました。
「こーゆー馬鹿女を牝ブタとかって言うんだろうな」
「俺に見せながら口の中のザーメン転がしな」
ふがふがと鼻を鳴らしながら、大きく口を開けてザーメンを舌でまぜて転がしました。
「そのまま歯茎の裏や前歯にもザーメン擦り付けな。」
全ての口の中の粘膜にザーメンを自分の舌で擦り付け、味わいました。
唾液が溜まってきて、こぼれてしまうと思った頃…
「飲め!って言われたら一気に飲めよ!!分かったな!?」
はい。と言ったつもりでしたが、口の中のザーメン唾液が ごぼっ といっただけでした。
「いくぞ〜!おら飲めっ!!」
先輩のあそこが更に膨らんだと思ったら、びくびくっとなりました。
それと同時に、デロデロのザーメン唾液を一気に飲み干しました。
胃にも子宮にもザーメンがみたされました。
子宮へはびくっびくっと、何度もザーメンが流し入れられます。
びくびくが治まると、先輩はあそこから、引き抜きました。
「糸ひいてら(笑)栓してやっか」
あの萎びた人参が中に戻され、ガムテープを再度貼られました。
「上下の口にザーメンが入ってる気分は?幸せかな?牝ブタちゃん?」
涙で、かぴかぴになった目を開いて先輩を見つめました。
馬鹿にしたような笑みを浮かべた先輩がいます。
「…はい。とても幸せです。田中せんぱい…」
情けなくて、恥ずかしい気持ちでいっぱいなのに、泣きたい気持ちでいっぱいなのに、私の顔は自然に微笑んでいました。